ま、今日発表するのが妥当だよね。
良かったね、思惑通りに事が運んで。
まさかこんなに早く実現するとは思わなかったけどね。
ナビスコのチケット買いに行こうかしら。
こんなことならギドの後すぐにゲルトが継げば良かったのに。
とにかく自分のやりたいサッカーをやって欲しい。
オジェックは何が怖くてあんな風になっちゃったんだろう。
そうそう、いずれ辞める日は来るんだからさぁ。
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いなくなると、ちょっと寂しいね。
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あんた、ほんっと、性格悪いね…
Premier League: 30. Spieltag, 15.03.2008, 16:00 Uhr
Derby County 0:1 Manchester United
NHK-BS1
やまもっつぁん
ダービーはとても最下位に甘んじているチームとは思えなかった。
マンUの波状攻撃をことごとく跳ね返すダービー。
ジリジリしながらも諦めないマンU、ついにゴールを抉じ開ける!
ダービーサポも、最下位には見えない素晴らしい応援っぷり。
まさに「後方支援」。ちょっと感動した。
しかし主審が肉離れで第4の審判と交代したのにはビックリ!![]()
MASAさんのところにたくさんリンクが貼ってあったので
こちらをセレクト。
http://www.vflwoelfe.de
/index.php?option=com_content&task=view&id=4531&Itemid=1
ブッフバルト:長谷部はもっとやれる!
彼は練習が終わった後もトレーニングルームにこもり、空き時間をドイツ語を学ぶために活用する。「長谷部誠はどんどん遅れを挽回しているよ」とVfL監督のフェリックス・マガトは今やこの日本人ミッドフィルダーを称賛するようになっている。長谷部が所属していた浦和の元監督、ギド・ブッフヴァルトは、ヴォルフスブルクに対してこう誓った:「マコトはもっともっとやれますよ!」
1990年のワールドカップチャンピオンであり、長いこと日本で長谷部を指導してきたブッフヴァルトは、彼をよく知っている。長谷部がヴォフルスブルクに来てから、ブッフヴァルトはずっと彼を見守ってきた。「私はマコトが既にポジションを得ていることを嬉しく思っています。しかし彼はもっともっと見せてくれるでしょう、今はまだ遠慮していますね」とブッフヴァルトは語る。彼は説明する:「浦和では、彼はボールを奪うとすぐにスピードを出して前へドリブルしていました。それが彼の長所なのです。」VfLではまだ見られないプレーだ。「彼らしいですね。彼はリスクを冒すのではなく、まずは正しいことをやろうとしますから。」ブッフヴァルトは知っている。
同じことをマガトも気付いているが、次のように見ている:「マコトは徐々に打ち解けている。彼の試合での前方への飛び出しは、もっと強力になっていくだろうね。」今はもう監督も長谷部に満足している。「彼はチームになくてはならない選手(意訳)。パスの精度と早さにおいては、チーム内でも彼に勝る選手はいない」とマガトは夢中になって語る。
そして長谷部の苦労も報われつつある。「彼はまだ他の選手達のレベルに追い着いてはいないが、どんどん印象が良くなってきている」とマガトは語り、この日本人選手が来週の3連戦に名を連ねることが出来るかどうかを考えているところだ。「そうなるかもしれないね。」と監督。「でも私は試合での出来栄えを待つことにするよ。」
ネタの出所がほぼ同じなのでしょう、
後半は昨日訳した記事とほぼ同じ。
意訳した箇所の訳しにくい単語も同じだった(笑)。