「はなまる」見ながら「おめざ」食べちゃいました。

朝からケーキ…食生活むちゃくちゃですが。
白いスポンジはちょっと甘めで
5種のベリーのクリームの酸味と合います!
クリームは予想していたよりちょっと固めだったけど
ロールケーキなんだから当たり前よね。
シュークリームとロールケーキでは
同じ味のクリームでも固さが違うことに今頃気付きました…
ひとりで食べるなら:
また食べたい逸品☆:
既に昨晩MASAさんが日本語訳をアップされた記事ですが
独力で読むことが私の目的ですのでこれから挑戦します。
皆さんが読むならこちら:
MASAさんの記事(日本語訳あり) Danke immer, MASAさん!
http://www.waz-online.de
/newsroom/vflwolfsburg/dezentral/vflwolfsburg/art3726,426820
( 11.02.2008 07:20 )
長谷部:マガトからの大きな称賛
彼はゴールを決めたわけでもなかったし、何も準備していなかった(試合に対して?インタビューに対して?わからん)―にもかかわらず、対ドュイスブルクの2:1の勝利の後、長谷部誠は「売れっ子」となった。彼はまずテレビチームのカメラの前に立ち、母国の人々にリーガのホーム戦デビューを報告した。メディアのマラソン(追っ駆け?笑)にも関わらず―その間この新しいミッドフィルダーは微笑みを絶やさなかった。
それにはもっともな理由がある:「彼は当たり強かった(意訳)し、視野の広さを証明した、そして確かなパスセンス(意訳)を持っていた―マコトは良い成果をもたらしてくれたよ。」マガト監督は称賛した。「彼は試合を良くしてくれる。」長谷部はまだ少しトレーニングが必要で、「フィジカルをもう少し強くしないと。でも私は嬉しいよ、彼が90分間を耐え抜いてくれたことがね。」と監督は続けた。長谷部はドュイスブルク戦でディフェンス前のスィーパー(後ろ、じゃないんだ…)としてプレーした―目立ちこそしなかったが、ほとんどミスもなく、堅実なプレーを守った。「このポジションでは、ディフェンスとオフェンスのバランスを保つことが重要です。そこではクレバーにプレーしなければなりません。前半はうまくやれたと思います。後半は力強さと動きを欠いてしまいましたけど」、彼は自己批判的に語った。
もっとも長谷部は、リーガ2戦目への参加をすぐに許されたことについて驚いてはいなかった。「ジョナサン・サンタナがまだ代表チームから戻っていませんでしたからね。」24歳の若者は語り、30分間を立派に勤め上げた後、ようやくキャビン(ロッカールーム?)へ戻ることを許された。その時彼は、本や雑誌でいっぱいの2つの大きな紙袋を持っていた。それらは日本の女性ジャーナリストが彼に進呈したもので、彼女はそのために試合会場へ来ていたのだった…
...Wer ist die Journalistin...?
ヴォルフスブルク、次節はポカールで勝ったシャルケと対戦。
金曜夜の一戦に向けての監督の意向など。
http://www.waz-online.de
/newsroom/vflwolfsburg/dezentral/vflwolfsburg/art3726,449317
( 12.02.2008 05:17 )
まこちゃん、中央を張ってます!(笑)