昨晩、Y-einsさんから打電あり。

ドイツ映画なら何でも観たい私は早速BS11にて鑑賞。


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…が、イイところで画面が乱れ、ついにストップ。

うちだけ? たぶん雷のせいだと思うのだけど…


少し経ったら復活したので鑑賞再開。

しかしストーリーが展開する一番大事な部分を見逃した。

Y-einsさんからビデオを借りて、もっかい観ますが。


序盤10分観ただけで結末まで予想出来てしまうストーリー。

それを裏切られることなくエンディングを迎えるところはマル。


私は「ドイツなのに海がある!」と驚いてしまった。

この作品の舞台はハンブルクだそう。

ということは、イタリア遠征はさぞ大変だったろうに…


でも最後に「結局イタリアかよっ!」と突っ込んでしまった。


実は半年だけイタリア語を学んだことがある私。

(初めてラジオのステップ100を達成したのはイタリア語だった)

ドイツ語とイタリア語と両方出来たら人生バラ色~♪

なんて夢想してしまった。一瞬だけね。


しかしなぜこんな邦題が。国際比較。全部ジャケットが違うよ。

ブタ子(独逸) 「Bella Martha」 ←ってイタリア語やんブタ子(伊太利亜)

ブタ子(アメリカ) 「Mostly Martha」 ←? Mostlyってば?

ブタ子(日本)  「マーサの幸せレシピ」


日本の公式ページらしきもの。あらすじはこちら:

http://www.amuse-s-e.co.jp/martha/