昨日のドイツ語レッスンの打ち上げにて。
いい加減に盛り上がったところに
バイエルン・ミュンヘンのユニフォームを着たお客さんが登場。
いかにも常連らしく、マスターと会話(もちろんドイツ語)しながら
注文をしている。
気になる…と思ってたら、うちの先生がコッソリと私に耳打ち。
Er ist ein berühmter Profi-Fussballspieler in Bayern München.
(彼は有名なバイエルン・ミュンヘンの選手だよ。)
えー!? そろそろシーズン始まるってのに、なんでココに!?
…? 隣の日本人客と英語で話し始めたけど…
おまけに日本語も堪能… なんかおかしい。
Sein Hobby ist Japanisch lernen. Es ist berühmt!
(彼は趣味で日本語を勉強してるから。有名な話だよ!)
そーなの!? そんなの初耳だよー。
でも名前がわからない…ヤバイ。
もうひとりの先生に名前を聞いてみたけど、
あなたの先生に聞いてみな、と言うだけで教えてくれない。
Sprech mit ihm früh!
(早く話し掛けてみなさい!)
え~! どうしよう!
浦和サポだって言ったら通じるかな、提携の話…
あ~! 熱出そう!
…待てよ。もし本物の選手だったら、
バイエルンのユニフォームなんか着て食事しに来るわけない…
冗談です。(ここだけ日本語)
んもう!![]()
注:先生のドイツ語は Infoseek マルチ翻訳を使って再現しました。
完全な再現ではありません。不自然な文章だったらスミマセン。
会場はここ。本格的過ぎて、先生と一緒じゃないと来れない…(笑)
追伸:浦和関係者が来るかどうか聞いてみたところ
ギドは何度か訪れたことがある模様。写真はなかった。
カーンのサインがありました。