店長さまのお言葉で、勇気百倍だっ!(超単純)
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今のところの本命。
「赤い髪の女」と「茶色の髪の女」について、
いくつかテーマ(結婚観など)を挙げて
ふたりがどのように違っているか、というような切り方をしようと
レジュメをまとめ始めていたんだけど、それよりは
「赤い髪の女」はどういう女か、
「茶色い髪の女」はどういう女か、
という切り方の方が、やっぱりイイ。やり直そう。
前に他の作品でチラッと書いたけど、この作品は、
これを「そうそう、そうなのよ!」と頷きながら読むというところに
私の人間性が表れてしまう、そういう作品の、今のところの筆頭だ。
だから逆に言えば、この作品を読めば、
私がどういう人間か、だいたい想像がつくのではないかと思う。
そういう作品。
特に強く薦めはしないけど(笑)
いろんな女性たちに感想を聞いてみたい作品ではある。
もし読む機会があったら、ぜひ感想をお聞かせ下さい。
巻末の詩集は、また別の機会に。
とりあえず、第一巻、読破!
さーて、今夜こそ、ドイツ語の宿題をやらなくては!
ずっとサボってたからなぁ。やばいやばい。
しかし今日はピッタリのネタがあるから、頑張って独作文するぞ!
電子辞書クン、頑張ってよ(笑)

