櫻井翔くん
主演映画「ラプラスの魔女」
公開初日おめでとうございます
🎉🎉🎉🎉🎉
朝イチの回
行ってきました
今回は おひとりさまです
舞台挨拶の中継がなかったのは
寂しかったですが…
変な気負いなく
普段、映画を観るときのように
予告からそのままスクリーンに集中し
すっと入って行くことができました
わたし
実は
この手のジャンル(ミステリー)が
どうも苦手で…
ストーリーも難しそうやし
ついて行けるかな
と心配していましたが
そんなわたしを
「ラプラスの魔女」という作品世界に
自然に誘(いざな)ってくれたのは
他でもない
翔くんの「声」でした
嵐さん、それぞれが表現する
様々な作品における演技の特徴
華麗な身のこなし
達者な台詞回しや細かい仕草
芝居の間の取り方
表情で魅せる
いろんな見せ方がありますが
今回の、青江教授は
地味で冴えない風貌と
落ち着いた、でも
どこか色気が滲み出る
あの、低い声が相まって
当時35歳の
櫻井翔ならではの
櫻井翔にしかできない
独特な役作りがなされている と思いました
映画館という小さな空間に響く
青江教授の魅惑の低音ボイス
驚異の特撮に度肝を抜かれ(@News ZERO)
若手女優の華やぎと
ベテラン俳優の怪演
奇想天外な筋運び
緩急をつけた演出
飽きさせずに物語は展開されます
…
一見、ぶっ飛んだ映画のようで
すべての終わりに
誰もが一度は 考えるであろう
とても人間的なテーマが描かれるのは
映画という
比較的、身近なエンターテイメント
だからこそ
圧巻のドラマの果て
青江教授が選択した答え
彼は
紛れもなく物語の「主幹」となる人物
嵐・櫻井翔の存在感あってこそです
…
あ
なんか
ネタバレっぽくなってしまった?
男性お一人様
年配のご夫婦
いろんな方が観に来ておられました
原作の人気がなせる技でしょうか
…
さて
みどりの日ですね (笑)
今も
若かりしころも
緑がとっても
似合うひと
今日も明日も、いつも大好きです
毎日、愛用してるのは
このバッグ
意外に小心者なので…
新しいお知らせは
ワクワクというより
いろんな余計な想像をして
ドキドキしてしまいます
まだまだ 慣れませんね…








