同い年なのにね。
今日は久しぶりに
仲の良いメーカーのPさんが来たので
おしゃべりしまシタ。
同い年なもんでね
やっぱり仕事しやすいのだ。
まあ仕事の話のときは
ma-「お世話様でございマス。何かおすすめ商材はありますかね?」
P「そうデスね。最近なんかはこのほにゃららが結構ほにゃららデスよ。」
と、それなりのトークになりますが
仕事の話が終わると
ma-「よし、仕事トーク終わりっ。ねーねーまた太ったんじゃない?」
P「いやいやいや、シアワセ太りだって。」
ma-「新婚の時はそれで納得してたケド、もう3年目じゃん。さすがにもう通用させねーよう。」
P「いやあ、嫁の料理が美味いんだよ。マジで。」
ma-「へー。ちょっと殴ってもいい?」
なーんて話に早変わり。
会話がチョット若くないのが凹みますが
やっぱり同い年って特別。
生まれも育ちも全然違うのに
過ごした時代が一緒って事により
なんつーか、皆お友達みたいな。
わかんない。
オイラがなれなれしいだけかも。
人見知りのくせに。
会社の人達には
「とても同い年にはみえん。」
と言われマス。
ええ、どうせ私は年相応には見えませんよ。
でもいいのだ。
20代で何をしたかで
30代の顔が決まる、との事なので
今はもくもくとガンバルのだ。
30代になっても全く貫禄がなかったら
ネバーランドに行きマス。
ピーターパンに連れてってもらいマス。
もしくはマイケルに。
それでは皆さんごきげんよう。
しーやっ![]()