これは、深いです。
もう、わかっちゃう自分もいます。
それは、1人でここまで来たわけではないから。
この歩かせた方は、私は3人います。
お1人は仕事は生活の基盤という方向から
お1人はかけがえのないパートナーに会えるという方向から
お1人はこの2つは繋がっている、という深い話しから
仕事の基盤という方は、そのうち良い出会いがあると遂に応え
かけがえのないパートナーに会えるという方は、まずはご自身の素質や能力を活かしはじめることからパートナーシップが始まるかもしれませんと言い
そして、2つは繋がっている、の方はこの通り、ずっと繋がっています
漆黒の闇の中をひたすら歩いた日々、それを直視したこの最近。
漆黒の闇の中を歩き続けると、一筋の光も見えるような気がしてくるのですが、それは、コントロールすることにもはや、意味を感じなくなる、というレベルになっています。
コントロールしようとすると「あ、これはコントロールだ」と🎮❌
「これは外側だ」💰🏢👫❌
メモメモ、っとして、深呼吸して、胸に手を当てて、たまにEFTタッピングなんかは入れておいて、自分にそっと寄り添います。
そのままとにかく歩き続きます。
何かを得たいから、何かをする、ってことをやめるのは、本来の自分を自分が認める時、ということ。
よく、聞く言葉というか、私は自問自答した10年から、この数年は、各所の勉強、学問、自己研鑽中にしょっちゅう見かけた言葉「自分らしく」ということになるのですが、今はこの文字が私の見え方から変わっています。
内面にある漆黒の闇の中を歩き、さらにその闇を直視もしたからです。
闇さえも、愛せるようになる、というか。
1番、はじめの3年と数ヶ月前、私が嘆いた言葉は膨大で、そこまで溜め込まれたものが一気に溢れていったのですが、集約すると、3点のことでした。
そこに向かってきて、今年に入り、この時に付き合ってくださってきた方から、このリマインドさせていただいたブログの中で言うと、光や神のような回答をいただきました。
「今はとにかくピカピカ輝いてがんばろう!」
そんな私が、「なんだか、違うぞ…」となったのも、なかなか早かったです。
ですが、このピカピカ期は大切で、心に男性性が問いかけて寄り添う、ということがいかに現実の見え方や環境が変わるか、ってことを実感するのに大切だったからです。
闇期に突入したからですが、闇期に突入しても、もう、私は周りからは輝いてしか見えてないと思います。
問題はそこではないからです。
内面、闇に向き合っていても、そこまで私にとって重大だった問題からは離れていて、1人でひたすら、内側に向き合っているだけ、になっています。
もともと、目指していたはずの、嘆いていた最大の3点が、そもそも、心の声ではなかった、という真実を知る。
私は、それに気がついた途端に「最も無視されている、心の声がある、だから、こんなにも怒っていたのか………」と。