2024・9月1日・日・晴
★朝の景色
★米不足
一昨日の30日夜 畑から戻ると カオに 連絡せよと メモ書きが 有った。
早速 カオに 連絡。
出ないので カオの 奥さんに トゥルルルルル。
ミーコ「カオが 珍しく 電話くれたらしいので 電話したんだけど 出ないの。なんか出来たのかな?」
スコさん「多分 米が 売ってないので それだと 思います」
着替えを していると カオから 連絡が きた。
カオ「イオンにも コンビニでも 店頭に 米が並んでいないんだよ」
米不足 って 本当らしい。
昨日 実家弟に 言って 30キロ 都合してもらい、それ以上は 無理と 言うので 実家の お隣さんと 会ったので 話して 見た。
お隣さん「もう あらかた 無いよ。新米 出るまで 食べる分だけだ。もともと 自分家で 食べるくらいしか さくつけて いないもので」
同級生の T子ちゃんにも 話して見た。
T子ちゃん「盆礼で 使ってしまって 息子に あと2つしか 残ってないよと 言われた」
考えても 見れば 確か あの地域では ミーコの実家が かつて 俵60個も 出している 米農家で この時期になると 米のなくなった家では 訪ねてきていた。
殆どの 家では 少しの土地で 自分の所で 食べるぶんを 作っていたらしかった。
当時の S爺さんの 断り文句が 歳月を経て 孫である ミーコが 聞くことと なる。
昨日 夕方 弟に 都合して貰った米を 持ち帰った。
今日は 精米して やっと カオに 送ることが 出来た。
田んぼの 稲は 今年も 稲穂を 垂れ始めている。
































