昨夜は、何人の方には失礼しました。


夕べ、そろそろ夕食時の時間に、

ピンポーン...宅配便の予定もないので、

誰だろうと思ったら、ママ友だった。

この時間に来るというのは珍しい...

まぁ、女房に用があったみたいなので、

私はというと、スカパーの予約に、

そろそろ、いっぱいになってきた番組の整理。

多少、夕食が遅くなっても構わないが。


話も済んだようで、夕食を摂り始める。

「こんな時間にどうしたの?」

そう聞いてみると、

「○○ちゃん、結婚を真剣に考えているんだって」

「えっ、友達と一緒にルームシェアしていたよね」

「それはそうなんだけど、もう半年前だったかな、

 彼氏がいるって話を聞いたことがあって」

「もう、そういう年頃なのか...」


娘さんは、上の娘と一緒。

同じ社宅で、同時期に結婚して、

娘が生まれたのは2か月違い。

だから、古くからの付き合いで親しいが、

そんな話になっていたとは...

「まだ、パパには内緒だって」

なんていうものだから苦笑い。

どこも同じなんだなぁ、父親は蚊帳の外。


「それがね、年が離れていて15歳上だって」

「えっ、そんなに離れているの?」

「うん、ママ友の方が近いんだって」

思わず絶句してしまったが...



普段書かない私の上の姉とは10歳離れている。

義兄は更に7歳上なので、17歳違う。

でも、母とは14歳しか違わないので...

おまけに早くに結婚したので、

姪っ子が生まれたのは、私が小学生の時。

妹だって言っても、おかしくない。


ここのブログに書き始めた頃に、

ジャンルで年の差婚というのがあって、

今でも似たような名前で残っているが。

奥さんはバツイチで18歳の娘さんがいた。

その旦那さんは初婚で28歳。

奥さんより、義理の娘の方が年が近い。

人それぞれなので、とやかく言えることではないがね、

年の差があると話題が少ないとかいうけれど、

ネットニースだったかな、女性が年下で離れていると、

魏両親とも、うまくやっていけるとか。


年の差は何歳までOK?


という調査では、意外に離れていても

上手くいく理由が書かれているが。


さて、パパ友はもうすぐ定年だから、

単身赴任から戻って来る予定。

どうやって切り出すのだろうか。

他人事とはいえ、親しい仲だから、

気になってしまって.....




5枚目に収録されている曲から。

第13番『わがため息、わが涙は』 BWV.13
第14番『神もしこの時われらと共にいまさずば』 BWV.14
第16番『主なる神よ、汝をわれらは讃えまつらん』 BWV.16



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