こんにちは
整体師もりもりです


お客さまから
マンジャロで痩せるのかな!?

という質問があったので
チャットGPTで調べてみました。





まず、マンジャロは、
体の中のホルモン(GLP-1・GIP)に働きかけて

食欲が自然に減る

脳に「お腹いっぱい」の信号を送る
ドカ食い・間食が減る


結果、

 食べる量が減るので痩せる

ということだそうです。


では、どうして、
食べてないのに満腹感を感じる
ホルモンが出るのかを質問したら

マンジャロは

満腹感を感じるホルモン(GLP-1とGIP)に“そっくりな構造”を持った物質だそうです。

では、
体がマンジャロに慣れる可能性
と質問すると!?


結論は、

慣れてしまうそうです。


これは、体には様々な
ストレスをかけ続けたら

〝慣れる機能〟(馴化)があります。

例えば、
筋トレを続けていると

最初は辛くてもだんだんと
慣れて平気になってきたりします。

このようなストレスに対して
耐性がついてきます。


なので、まとめると

マンジャロを打つ

最初は満腹感を感じて
食べてなくても満足感があるので

自然と痩せてくる

でも、
だんだんマンジャロに慣れて
満腹感が得られないようなり

食欲が出た時に
食べてしまうとまた太る可能性がある


それと、
注意が必要なのは。


マンジャロによって
食べなくても満腹感を感じても


体には実際、
栄養が入ってきていなければ

栄養不足の状態にも
体は慣れてしまうので


・食べてないのに痩せない
・食べたらすぐ太りやすい

体に変化していく
可能性があると思います


私は、11年前に

朝食の
食べ方を変えて痩せました






タンパク質を多く摂り
糖質を抑えました

結果、

2週間で
体型だけでなく
体質も体調も改善されました


時々、また朝食に
糖質が多くタンパク質が少ない
メニューを食べると

その後のパフォーマンス力が
下がって

眠くて怠い
すぐお腹が空く
むくむ
お通じが悪くなる
また糖質が欲しくなる

という違和感が出るので
やっぱり明日の朝食は

タンパク質を摂ろう!

となっています

これまでの習慣から
体を変えようとすると

2週間は必要です


数日変えてもまたすぐ
いつもの自分に戻ります


これは
ホメオスタシスという
体の戻る機能があるからです


この、戻る機能から

本来ありたい感覚に変えるには

2週間かかる

ということなんです

2週間で私は

体型も
体調も
体質も
変わってから

11年経ちましたが
戻ることはありません
※年々より良くなってる





このように
身体に合わせた食べ方に変える
ダイエット企画をオンラインで開催してきます

2月からスタートした
企画1回目のメンバーさんは


体重や体脂肪率が落ちてきた
という連絡に加えて、




肌に潤いが出てきた
お腹がスッキリした
お通じが改善された
眠さとダルさが改善
おやつが欲しくない
スナック菓子が不味い
食事がシンプルになった
体が軽く感じる
朝起きやすくなった
空腹でも活動できる
膝関節の痛みが消えた
自然とやる気が出る
表情が若返った

そんなたくさんのお声をもらっています


改めて、身体は食べ物で作られていくことを実感しています。


現代の生活や環境に合わせて
なるべく身体が喜ぶものを

朝食に取り入れ
これからの相棒である身体を

大切にしたいなと思います!

ぜひ、
健康若返りオンラインダイエット企画に
ご参加ください

2ヶ月間の個別サポートで
6,000円です!




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メッセージ送ってください





ではまた

もりもり