食パンに塗ったり、料理に使ったりするバター。

家に常備している人は多いのではないでしょうか。

 

普段、バターナイフを使って、バターを取ることが多いのですが、

もんじゃ焼きのヘラのほうが、バターを取りやすいと言うのです…! 

「greap」のHPに解説が記載されていました。

 

 

 

まずは、料理に使う想定で、バターをひとかけ切り取ってみます。

もんじゃ焼きのヘラを使ってみると…。

 

サクッと切れるので、とっても取りやすい!

箱で売っている大容量のバターを小分けにするのにも便利そうです。

包丁を出すよりも手間がかからず、バターナイフよりも切りやすくて、

重宝しそうな予感がします。

 

また、もんじゃ焼きのヘラは、バターを食パンに塗るのも便利。

 

ヘラを寝かせて、すっとなでるようにしていくと、きれいにバターを塗れました!

力加減がしやすくて、これは思った以上に楽チンです。

 

ちなみに、もんじゃ焼きのヘラは『ハガシ』などとも呼ばれていて、

100円ショップでも手に入ります。

 

この使い心地を知ったら、バターナイフではなく、あえてもんじゃ焼きのヘラを

使いたくなる人が増えるかもしれませんね…!

それでは、今日も明るく元気に頑張りましょう!