続き
その後、場面が急に変わり(さすが夢)
どこか別荘のようなとこにワープ。
夕飯の準備をする私と理サン。
理サンと言ったら料理だよね!
上手いんだよね!
そんな理サンに頼まれた夕飯作り。
夢の中の私は、理サンが料理好きとは知らない。
私が作る料理をつまみ食いしながら
「美味しい」と笑顔で言ってくれる理サン。
キュ=(*´∀`*)⇒ン(本日2度目
途中、生春巻きを作っていた時、上手く出来ない私を励まし手伝ってくれた理サン。
料理が上手い事をこの時初めて知る。
何だか新婚さんみたいな雰囲気。
えぇ、新婚さんだったょ。
私と理サンの左手薬指には同じ指輪。
そして、お姑さん出現。
なぜか野際さんだった(こえぇ‥
そこで目が覚めた。
多分、あの旅行中に良い感じになり
略奪愛(オィ
現実に‥
何てなるはずないか。
(´・ω・`)ショボーン