それは、シャンプー中に立位の白い十字架を視たことから始まりました。

この十字架に光を降ろすと、ラテン十字がギリシャ十字に変わり、十字架の前に両手を広げて立つイエス様のような男性が現れました。

あの時は意味が分からず、そのまま中断しています。

ワーク終了のお知らせ花が咲かなかったので、後日この男性に光を降ろしてみました。

その時に視えたのが、

鳩、我家の2匹の猫  オレンジの家です。

鳩は、光に見せかけた闇の存在。
猫は、ドラコちゃん

では、オレンジの家は?
この時点で、てっきり夢でも見たのかと思っていたのですが、一応オレンジの家で検索すると、出てきました。

《オレンジの家》
それは1163年、南フランスのアヴィニヨンの北にある小さなオレンジの公国を起源としています。

オレンジ色はプロテスタント主義と関連しています。

なぜならフランス宗教戦争のプロテスタント側にオレンジの家が参加したからです。

1568年、オランダ独立戦争”が勃発した際にオランダを指揮していたのがオラニエ公ヴィレム(オレンジ公ウィリアム  英語読み)という人物であり、戦争で独立を勝ち取ったオランダの事実上の初代君主です。

、、、、、、、


オレンジ公ウィリアムという人のことは、世界史で学ばれたかもしれませんね。


宗教戦争や独立戦争にドラコニアンが関係していたようです。


で、この人と私との関係は?


オレンジ公なら◯、違うのなら✖️で教えて下さいと光の方に問うと、


粉薬を飲む時に使うオブラートのような不透明な円形が視えてきました。


何だろう?オレンジ公ではないけれど、縁があるようです。


後で気づいたのですが、この時代の私は、日本に生まれていました。


この方は、プレアデスの仲間かもですね。


オレンジ公に光を降ろし、光へとお還り下さいと伝えました。


小さな白い花が一輪咲き、はオレンジ公が光へと還られました。


白い十字架を視たのは、ドラコニアンとオレンジ公ウィリアムを光へと還す為だったようです。


やっと終わりました。よかった。

読んで頂きまして、ありがとうございました。

私と皆様の心に光とやすらぎが満たされますように。。。