阿波国分寺(あわこくぶんじ)は、徳島県徳島市国分町矢野にある曹洞宗の寺院で、本尊は、薬師如来です。

天平13年(741年)、聖武天皇が発した国分寺建立の詔により諸国に建てられた国分寺の一つ。

寺伝によれば、行基が薬師如来を刻んで法相宗の寺院として開基しました。

弘仁年間(810-824年)に空海が巡錫した際に真言宗に改宗したとされます。

天正年間(1573-1592年)長宗我部元親の兵火により消失。

寛保元年(1741年)に再建、曹洞宗となりました。(Wikipediaより抜粋)

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本堂(遠隔)で挨拶をしていると頭が締めつけられるように痛みます。

何故だろうと視ていると、鷹?がいます。
光を降ろしても変化がありません。

再建された本堂等が比較的新しいので、境内全体を視てみると、焼失前の様子が視えてきました。

上空から視ている感じのビジョンです。
お参りの人達や建物、本堂の裏の白い塀、
本堂の右の方の塀は、神社の塀のように視えます。近くにお稲荷さんを祀っていた所があったようです。


左膝下から足首まで痺れるので、左の方を視ていると、黒い穴が開いています。

本堂の上に大きな鷹(先ほど視えていた鷹です)が屋根を掴んで翼を広げ本堂を覆っています。

本堂地下に黒い穴が開いていて、光を降ろすと白い光が穴に入っていきますが、変化なし。

どのビジョンも、光を降ろしても反応が無いのです。
ここを封じている原因を調べる必要があるようですね。



という訳で、本日はこれにて、、、
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読んで頂きまして、ありがとうございます。
私と皆様の心に光とやすらぎが満たされますように。。。
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