五百羅漢の続きです。

境内を歩いていると、井戸と祠に緩く頭が痺れました。

最初に井戸に光を降ろしました。
地下へと光が降り、そして横へと広がりました。十字架が視えます。

次に大聖歓喜天の祠です。

歓喜天は、象頭人身の単身像と立像で抱擁している象頭人身の双身像の2つの姿の形像が多いが、稀に人頭人身の形像も見られる。 ウィキペディアより

光のエネルギーが闇のエネルギーを連れ出してきました。
歓喜天は、象頭の人身の仏様といわれていますが、ここは古墳時代のような白い服を着て、肩までの髪と頬から顎にかけて長い髭がある神様でした。


ワーク終了のサイン花は、小さな赤い欄の花です。

次に庚申堂です。
青面金剛龍王とふれあい観音が祀られています。
共に光へと還ったのですが、ふれあい観音には、✖️が視えていました、この観音像はまだ新しいと思うのですが、人のエゴによって生まれたエネルギー体のようです。

石仏画像が消えていて気になったので、最後に石仏全体に光を降ろしました。
小さな蓋が開いて、地下から小さな人が出てきました。

プレアデスの皆様 これで終わっても良いですか?と尋ねると木彫の菊の蕾が開きかけました。

なんか気になるけれど、、、、
これにて私のワークは終わりとします。

最後まで読んで頂きまして、ありがとうございました。
私と皆様の心に光とやすらぎが満たされますように。。。