長尾寺(ながおじ)は、香川県さぬき市長尾西にある寺院本尊聖観世音菩薩です。

寺伝によれば天平11年(739年)、行基が当地で聖観音菩薩像を刻み、堂宇に安置したのが始まりとされます。

空海が渡唐前に滞在し、年頭7日目の夜に護摩符を丘の上より人々に投げ与えたとの伝説があり、これは毎年1月7日の「福奪い」として今に伝わっています。

天長2年(825年)、唐より帰朝した空海によって霊場と定められました。
  
幾度かの兵火により堂宇は失われましたが、その都度本尊の観音像は残っていて、歴代藩主によって再建されています。

なお、静御前源義経と別れた後、母の磯禅師と共に当寺を訪れ、得度したとの言い伝えもあり、静御前の位牌が本堂の左脇陣にあります。

、、、、、

本堂が大きく写っている画像を見ていたら頭が痺れてきました。

なので、まずは本堂を視ることに、、、

その前に私の神様、プレアデスの皆様、共にワークをして下さっている皆様、今から長尾寺のワーク続きをしますので、よろしくお願いします、と ご挨拶をしました。

札所ワークもここを入れて、あと2箇所ですから、、、リラックスしてしましょう。^_^


まずは、本堂を視ると、

上部と下部の色が異なっていて、二層になっている円錐形が視えます。一瞬アポロチョコみたいだと、、、(笑)そんなはずはない^_^

小さな円墳なのかな?それとも宇宙船?

光を降ろしてみると、ぱかっと割れて刀が出てきました。答えは、古墳だと言われてます。

後で調べてみたのですが、さぬき市には14基の古墳がありました。

本堂の下には、埋もれている古墳があるということかもしれません。

因みに香川県の古墳は77基あります。

ここまでが1日目。

2日目は、この古墳を含む長尾地区全ての古墳を意図して光を降ろしました。

ふっと娘と猫のつっちゃんが視えました。

集中が逸れたのかな?それとも関係者?


気を取り直して視てみると、細長いテーブルの両側にずらっと人?が並んでいるのですが、背中に亀の甲羅のような物を背負っている?付いている?人達です。

もう還る時が来ていますよ。

と伝えると鉄格子が視えます。

この方達は、封印されていたと伝えてきています。

光を降ろしますので、どうぞ自分達の還りたい所へとお還り下さい。還りたいと強く思えば、還れます。

大勢が集まって1輪のスプレー菊のような形になって昇って行きました。

光の方に確認をすると、美しい菊が咲きました。

ワーク終了のサイン花です。

最後に境内全体に光を降ろしました。

なんだか妙な物が視えます。

かぼちゃのような形、その周りに数本の羽根が付いているビジョン。

じーっと視ていると、かぼちゃの真ん中に穴が開いて、細い光が出てきました。

なんかよう分からんけど、終わったようですね。

やれやれ、、、残すは、結願の霊場、大窪寺です。

あと少し お付き合い下さいませ

では、また明日、、、

読んで頂きまして、ありがとうございました。

私と皆様の心に光とやすらぎが満たされますように。。。