寺伝によれば、大同2年(807年)、平城天皇の勅願寺として、空海(弘法大師)が自ら刻んだ馬頭観世音菩薩像を本尊、阿弥陀如来と薬師如来を脇侍として開創しました。
この時、本堂はわずか一夜でできたという「一夜建立」の伝説があります。
天正年間(1573年 - 1593年)、長宗我部氏の戦により讃岐国の主要寺院の大半は兵火を受け、当寺も例外ではなく諸堂を焼失しました。
境内に攻め入る兵士を斬られながらも止めようとする住職を振りきって攻め入った兵士が、本堂内陣の厨子を開いたところ阿弥陀如来の体から血がしたたり落ちるのを見て驚き、本堂(国宝)と仁王門(重要文化財)は焼かずに撤退したという。
その阿弥陀如来は「太刀受けの弥陀」と呼ばれています。(wikipediaより)
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本堂を視ていると僧侶がいます。
白い布の三角帽を被っている方で、縁側?に座っています。
貴方は、どうして留まっているのですか?と問うと、立ち上がって、庭を見ています。
心配で留まっておられたようです。どうぞ光へとお還り下さい。
本堂右上には、透明のピラミッド型。
本尊である馬頭観音は、ドラコニアン?
どうもここは、エネルギーワークをするうえで、大切な所のようです。
先日のヒプノセラピーで、ドラコニアンの姿は馬、牛、羊、犬って言っていました。
長い間ありがとうございました。もう役目を終えて、光へとお還り下さい。と伝えて光を降ろしました。
ワーク終了のサイン花は、オレンジ色のマーガレット。でも何故か左半分だけです。
ピラミッドだけに光が入ったのかも。
ドラコニアンが星へと還るためのポータルは、長野県の戸隠山。
馬頭観音さん、どうか仲間を連れて戸隠山へ行き、星へと還って下さい。と伝えて光を降ろしました。
ビジョンとしては視えないのですが、集まってきているのでしょう。
頭が締め付けられます。
しばらく話しかけていましたが、変化を待っているうちに寝落ちしてしまいました。
我に返ってから光の方に聞きました。
終わりましたか?って、、、
ふわぁ〜っと柔らかい花弁の百合が咲きました。
私が寝落ちしている間に終わっていました。^_^
光の皆様 ありがとうございました。
他にも色々視えていましたし、何か話しかけられたのですが、寝ていたので忘れました。男性の声でした。
私の場合、寝落ちはよくあることです。
ホント困ったもんです。
そんなこんなで、終わりました。
あと18札所です。
私は視るのに時間がかかるので、ぼちぼちにやっていきます。
今日は、朝からきれいな青空です。
気持ちがいいので、昼から早咲きの桜を見にドライブしてきます。
では、では、
読んで頂きまして、ありがとうございました。
私と皆様の心に光とやすらぎが満たされますように。。。
