前神寺(まえがみじ)は、愛媛県西条市州之内にある真言宗石鈇派総本山の寺院で、修験道の根本道場でもあります。
本尊は阿弥陀如来です。

日本七霊山の1つ、霊峰石鎚山(1982m) の麓にあります。

開基は行基です。

空海は、若い頃に石鎚山に2度入山しており、虚空蔵求聞持法や37日におよぶ護摩修法、あるいは三七日(21日間)の断食修行をしたことが知られています。

明治新政府の神仏分離令により寺領を没収され、廃寺を余儀なくされましたが、明治22年に霊場として復興しました。

、、、、

まず神前寺の大師堂近くの不動滝が気になり視てみました。

以前は滝打ち行が行われていた場所です。てっきり行者が出てくるものと思っていたのですが、

視えてきたのは、椅子に座った4〜5人の武士です。この辺りで戦があったのでしょう。

「既に戦は終わっています。心安らかに光へとお還り下さい」と伝えて、光を降ろしました。

皆んな昇っていったのですが、1人だけ残っています。

何か言いたいことがあるのですか?と聞いてみましたが、何も言わず消えてしまいました。

ワーク終了のサイン花は、マツヨイグサでした。

次に本堂に遠隔で「この地を開きに来ました」と挨拶をしました。修験道の行者が1人います。

境内全体に光を降ろすと、

なんかね、色々視えるのですが、、、変なものばかり、、、

何度も光を降ろし、、、


終わりのサイン花は、菊の蕾が少し開いて光が出ているビジョンでした。

なんだかスッキリしないワークでした。

では、では、この辺で、、、

読んで頂きまして、ありがとうございました。

私と皆様の心に光とやすらぎが満たされますように。。。