寺伝によれば弘仁年間(810年-823年)に空海(弘法大師)が光を放つ檜から毘沙門天・吉祥天・善賦師童子を刻み、安置したのが起源といわれています。
そのころの寺は、現在地より南へ約2kmほど登った坂元山の標高368m地点にありましたが、豊臣秀吉の四国征伐の際に全山焼失しました。
万治2年(1659年)に塔頭の檜木寺(かいぼくでら)と合併して現在の地に再建されています
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空海が創建した場所(坂元山)を視ると、大きなサンショウウオを抱いている人がいます。
妙なビジョンだと調べてみると、西条市のホームページ水の歴史館に 石鎚山山系には、サンショウウオがいるとありました。
あの方はサンショウウオを護っている山の神様でしょうか。
白い光で描かれたピラミッドが視えます。
何か封印されています。
この地に留まっている御霊、封印されている方がいらっしゃいましたら、光へとお還り下さい、と祈りました。
紫の光が丸になったり龍のように動いたりしています。
山から薄い黄緑色の光が出てきました。
口が紐で結ばれた袋から白いベールを被った女神が解放されました。白い手が合掌しています。
ワーク終了のサイン花は、白いフリージアでした。
あと25箇所です。
読んで頂きまして、ありがとうございました。
私と皆様の心に光とやすらぎが満たされますように。。。

