あと1ヶ月ちょっとで、3月。
寒い毎日ですが、春はすぐそこまで来ています。

それまで、母をインフルエンザからもノロウイルスからも守らなくては。。。。
高齢者にとって、これらの病気は命に関わることです。

今朝主人が体調を崩して病院へ行き、昨夜から私も風邪気味です。
まぁ主人は、単なる風邪で昼過ぎには元気になってました。

私も大したこともなく、甘酒、蜂蜜入りの紅茶も飲んで拗らせないように気をつけていました。

ところがお風呂に入ると咳が出始めて、なんか変です。
一応自分に光を降ろして視ていると、大きなアーモンドアイで、おでこに深い皺、蓮の実のような鼻の人がいます。イメージできますか?

光へと還って下さいと伝えて光で包むと、チビ天使がやってきて、この人に頭からお腹まである透明なキャップのような物を被せて、一緒に昇って行きました。

不思議と咳が止まりましたが、まだいます。オペラグラスのような物で私を見ています。
光を降ろしましたが、それ以上は視えませんでした。
どなたかが私を視ているのでしょうか?

春が待ち遠しいですね。
読んで頂きまして、ありがとうございました。
私と皆様の心に光とやすらぎが満たされますように。。。