先日、洞光寺に行った際に見つけた王子山東山古墳を視てみたいと思います。

ここは、兵庫県篠山市東沢田東山ノ坪の丘陵上にあります。

墳丘は修復整備されているわけではありませんが良好な状態で保護されています。
 
墳丘は単純な円形をしている円墳で、二段構築されれた墳丘の径が25mで高さ4mです。
 
丹波地域は日本の神話のふるさとのひとつである出雲文化圏と密接な関係を持っていた地域と考えられています。

、、、、、
光を降ろしながら視ていると、墳丘の上に金色の扇が置かれています。

埋葬されている方の持ち物だったのでしょうが、1番最初に扇が視えたということは、舞の名手だったのでしょう。

古墳の右には、馬の様な長い顔のレプタリアンが立っています。服装は、渡来人のような感じ。
首が前にカクンと折れて倒れました。
んっ!この方がここに埋葬されているのかな?
人に憑いてたのか、それとも人として生まれ変わった宇宙人なのか、、、、


小さくて薄い円形の宇宙船が古墳に光エネルギーを照射しています。

地球は、光と闇を学ぶ星でしたが、既に闇を卒業して光の星になろうとしています。

闇の環境を作るという皆さんの役割は終わりです。どうぞ星へとお還りください。ありがとうございました。

そう伝えて光を降ろすと、白いハスの花が開きました。

ワーク終了ですね。

次は王子山稲荷神社を視てみたいと思います。

では、では、、、、

読んで頂きまして、ありがとうございます。
私と皆様の心に光とやすらぎが満たされますように。。。