私には、色々と苦手なことがありますが、特に″待つ″のが、苦手です。

美味しい物や欲しい物であっても並ぶのであれば、諦めます。

その私がやむなく待つのは、病院の診察のみ。

先日、母の検査で姫路まで行ってきた時のことですが、、、、

所要時間2〜3時間の検査であると説明書には書いてありました。

ところが、病院に着いてから出るまでに5時間半。
朝絶食の指示が出ていた母は、16時にやっと熱いうどんを食べることができたのでした。

付き添いの私は、何もすることもなく、まだかまだかと只々待つのみの長い長い1日でした。

特殊な検査なので、完全予約制です。
受けるのは、皆さん病人ですしね。もう少しなんとかなりませんかね〜🗯


帰宅後、大きな腹式呼吸をして体内の苛々ぷんぷんの想いを吐き出し。。。

綺麗なエネルギーを吸い込んで、大掃除をしました。

冷静になると、今回のことは「行った先々の病院に光を降ろして下さい」とのメッセージかもしれないと思い直して、光を降ろしてみました。

お公家さんでしょうか、笏を持って胡座をかいている男性が昇っていきました。

玄関前からは、暫くの間エネルギー吹き出して、龍が出てきました。

でもまだ頭が痺れたままです。

十字架が視えます。

恐怖心、憎しみ、哀しみを手離して光へと還って下さい。このような想いを持ったままだと、これからもここに留まったまま還ることができません。

と伝えて光を降ろすと、

光と共に沢山の十字架が昇っていきました。

姫路市は、キリシタン大名の黒田官兵衛が有名ですが、多くの隠れキリシタンがいたようです。

行く先々に光を降ろすべき所が用意されていました。

はいはい、ぶつぶつ文句を言っていては、いけませんね(笑)

では、では、

読んで頂きまして、ありがとうございます。
私と皆様の心に光とやすらぎが満たされますように。。。