延光寺(えんこうじ)は、高知県宿毛市にある真言宗智山派の寺院で本尊は薬師如来です。
寺伝によれば聖武天皇の勅命によって神亀元年(724年)に行基が薬師如来を刻んで本尊としました。
その後、空海が来錫して再興、脇侍の日光・月光菩薩を刻んで安置、本堂脇に眼病に霊験のある「目洗い井戸」を掘ったといわれます。
伝説によれば延喜11年(911年)赤い亀が境内にある池からいなくなったが、銅の梵鐘を背負って竜宮城から戻ってきました。そこで現在の山号、寺号に改めたという。(wikipediaより)
まず下調べの段階で、本堂他の場所でネガテイブエネルギーに対して頭の痺れが反応しました。
本堂を視ていると、大きく口を開けた細長い生き物がいます。秋刀魚の頭を視ているような感じ。、
あらまぁ、、、これは何でしょう?
私には分からないので、とにかく「光に還りましょう」と伝えて光を降ろしました。
細い葉っぱに白い線がある植物が視えてきて、ワークが終ったと分かりました。
花が沢山咲いていて綺麗だったので、なんて名前の花なのか調べてみました。
シャムオリヅルランでした。
こちらの境内には、大師堂や眼洗いの井戸
、赤亀と梵鐘の増など気になる所は多いのですが、
、赤亀と梵鐘の増など気になる所は多いのですが、
ええ〜いとばかりに境内全体に光を降ろしてみました。
大雑把すぎたかなと考えていると、ポンって一輪の花が視えて、光の方から「ワークが終了したことを教えてもらいました。
そんなはずは、、、とは思うもののこの辺で終わりといたします。
ではでは、、、
読んで頂きまして、ありがとうございます。
私と皆様の心に光とやすらぎが満たされますように。。、

