誰でも一生に一度や二度は、生きているのが辛いと感じる時があると思います。

そんな時に自分で命を絶つかどうかは、その人の性格や環境もあるでしょう。


四国最南端の足摺岬は、自殺の名所だそうです。

南方にある浄土「補陀洛(ふだらく)」への信仰が盛んな土地で、小舟に乗って「補陀洛」を目指す帰れぬ旅に出る、「補陀洛渡海(ふだらくとかい)」も盛んに行われていたそうです。

足摺岬を視ると物凄く頭が締めつけられます。
ロートのような逆円錐があって、闇へと引き込まれそうです。

「この地を支配しているお方、どうぞ出てきてください」と呼びかけると、5人の人影が視えてきました。
闇の方達です。。

どうぞこの地に留まっている御霊が光に還れるように力を貸して下さい。地球は光へと向かっているので、お役目を終えて光へとお還下さい、とお願いしました。

すると、小さな黒い御霊が数珠つなぎになって3本昇って行きます。

崖の中腹に光が入って行きました。
紫、赤、水色の光が次々と視えます。

龍、ドラゴンも手伝ってくれました。

なかなか終わらないので、先に近くにある中山神社にも光を降ろしました。

竜巻のようなエネルギー、そしてその上にひょろっと長くて目のあるエネルギー体がいます。

上空に吸い込まれるように昇って行きました。

再度足摺岬に光を降ろして視ると、小さな白い球体が出てきました。

この球体に光を降ろすと、透明な大きな球体に変化しました。上部には丸い形に砕けた水晶が乗っていてきらきら光っています。

光と共に球体は縦に長く伸び、中に小さな女神?妖精?がいて、この透明なケースはビビが入って割れました。

私が視たのは、ここまでです
ほぼワーク終了だと思いますが、必要ならば、また他の方がして下さるでしょう。

光の皆様ありがとうございました。

ではでは、