昨日、金剛福寺の記事がアップする前に全て消えたのですが、原因が分かりました。
私の当初の予定では、金剛福寺のみのワークをするつもりだったのです。
昨日、足摺岬と白山神社は、ふと思いついて追加でやろうと書き足しました。
光の方は、この2ヶ所をもするようにとのメッセージをこんな形で伝えてきたのです。
なので、まずは金剛福寺からです。
金剛福寺は、高知県土佐清水市にある真言宗豊山派の寺院で、本尊は千手観世音菩薩です。
四国の最南端、足摺岬を見下ろす丘の中腹にあり、境内は120,000平方メートルを誇る大道場で、境内には亜熱帯植物が繁っています。
空海はその岬突端に広がる太平洋の大海原に観世音菩薩の理想の聖地・補陀落の世界を感得し、この地に開創したと伝えられます。
こちらの本堂で遠隔でご挨拶をしました。
光を降ろすと、白い光の方が迎えてくれました。
境内はとても広いのですが、画像不足の為
全体を意図して光を降ろしました。
石仏が視えるのですが、遠目に視ると錐の中にいるように感じます。
この石仏は、闇のエネルギーを出しています。
次にバランスボールのような球体に目と口らしきものがある存在さんが出てきました。
エゴのエネルギー体のようです。
そのつぎには、円錐台の上にクワガタのような形の角を付けた人、宇宙人?がいます。この方は、正座をして深々と頭を下げて私に挨拶をしてくれています。
私には記憶が無いのですが、きっと過去生でのお知り合いさんなのでしょう。
この地が光の地となり光が広がりますようにと祈り、光を降ろしました。
白と赤のハイビスカスのようなお花がワークの終わった事を教えてくれました。
こんな南国のお花で教えてくれるのは珍しいと考えていて、この境内には亜熱帯植物が繁っていたのを思い出しました。
光の方達もやるじゃん✨
なんて、嬉しく思いました^ - ^
では、では、
読んで頂きまして、ありがとうございます。
