岩本寺(いわもとじ)は、高知県高岡郡四万十町にある真言宗智山派の寺院で、本尊は不動明王、聖観世音菩薩、阿弥陀如来、薬師如来、地蔵菩薩の五仏です。
寺伝によれば天平年間(729年 - 749年)に聖武天皇の勅命を受け行基が開創。それは現在地より北西約2kmの仁井田川のほとりにありました。
弘仁年間(810年 - 824年)に空海(弘法大師)が五社・五寺からなる福円満寺を増築。
兵火によって焼失しましたが、尊信によって再興。
一方、岩本寺は、町中にある宿坊で、尊海親王がこの宿坊に岩本坊の名を与え、1652年から1688年の間[3]に衰退した福円満寺から札所権が移り、岩本寺と改称しました。
まずは本堂に演歌歌手でご挨拶をしました。
この地を開きに来ました。留まっている御霊、エネルギー体は、光に還って下さい。
そう伝えてから高次の方にもお願いして光を降ろすと、頭が透明の球体の人が視えます。紫の光、白い光が交互に現れて、エネルギー体が昇って行きました。
次に現在地より東西2kmにあったという福円満寺に光を降ろしながら視ていました。
実は、数日前にワークをしたのですが、メモを取ってなくて忘れました。
今日は、金色の光線で描いた王冠、その各々の先端には真珠のような光が付いています。
空海さんは、ここで何を封印したのでしょうね。
次に岩本寺で1番古い大師堂に光を降ろすと、円錐形の山が1つ視えできました。光を降ろすと白くて長い鳥の尾羽が視えます。
再度光を降ろすと、山ほどの大きさのゲジゲジ虫が出てきました。
その後、数名の光の方達が透明の球体に乗って昇って行きました。
ワーク終了ののお知らせは、百合の花でした。
この地が光の地となり光が広がりますように。。。
読んで頂きまして、ありがとうございます。
私と皆様の心に光とやすらぎが満たされますように。。。

