福岡の光の友から情報を頂きました。
ありがとうございます。^ - ^
王子神社(おうじじんじゃ)は、徳島県徳島市八万町にある神社で、向寺山の徳島県文化の森総合公園内に鎮座しています。
祭神は、天津日子根命(天照大神)です。
昔は「應神(おおじん)さん」、今は「猫神さん」の愛称で親しまれている神社です。
境内には、お玉大明神(猫のお玉)を祀る祠とお松大明神(お松さん)を祀る祠があります。昔、那賀郡加茂村(現阿南市)の庄屋の娘・お松は身に覚えのない罪で捕らえられ、処刑されることになりました。
お松は、自分に罪をかぶせた人に報復するようにと愛猫のお玉に言い聞かせ亡くなりました。
お玉はお松に罪をかぶせた人々を祟ったため、長谷川奉行がこれを鎮めるべくお松とお玉の霊を祀ったと云われます。
まずは遠隔で本殿にご挨拶をしました。
撫でるとご利益があるという猫の石像に光を降ろしました。
多くの人がエゴのお願い事をして撫でていると、石像にエネルギー体が出来ます。
このエネルギー体が光によって昇って行きました。
お玉やお松さんを祀る祠には、特にネガティブなエネルギーを感じないのですが、どちらも沢山のボーダーが視えます。
そこで境内全体を上から視てみたところ、大きな同心円で覆われていました。
同心円からは、闇のエネルギーが出ていて、境内を覆い土地を封じていました。
この地が光となり光が広がりますようにと祈り、境内全体に光を降ろすと同心円は消え、ワーク終了の百合の花が咲きました。
お松さんの祠が気になり再度光を降ろすと、合掌する手が視えます。
光へと還られました。
ありがとうございました。
私と皆様の心に光とやすらぎが満たされますように。。。

