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清瀧寺(きよたきじ)は、高知県土佐市にある真言宗豊山派寺院で、本尊は薬師如来です。


寺伝によれば養老7年(723年行基が本尊薬師如来を刻み、寺を開創し、景山密院繹木寺(けいさんみついんたくもくじ)と称されました。

その後空海が巡錫、五穀豊穣を祈願して山中で一七日(7日間)修法を行い、満願の日に金剛杖で前の壇を突くと清水が湧き出て鏡のような池になったことから醫王山鏡池院清瀧寺と改めたと云われます(wikipediaより)

大師堂の南西の山に空海の弟子真如(高岳親王)が建てた逆修塔(生前塔)の五輪塔があります。


この逆修塔を視てみると、
最初にフクロウが出てきたので、うん何?って視ていると、フクロウは消え黒い三角形が2つ動いています。
ここには、闇のエネルギーがあります。


次のビジョンは、白、グレー、黒等色違いの三角形が縦一列に並んでいます。
色の数だけの封印があるように感じます。


「この地が光の地となり光が広がりますように」と祈り光を降ろしました。

すると、小鳥と球体の時計が出てきました。

私のワークでは、終わりましたのサインは花なのですが、今回は珍しく小鳥でした。

フクロウは、夜行性
小鳥は、昼行性です。

「闇の夜が明ける時(時計)が来ている」との高次の方からのメッセージだと思います。

楽しみですね  ^ - ^
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読んで頂きまして、ありがとうございます。
私と皆様の心に光とやすらぎが満たされますように。。。