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井戸寺(いどじ)は、徳島県徳島市国府町井戸にある真言宗善通寺派の寺院で、本尊は薬師如来を中心に左右に3体ずつ配置した七仏如来で聖徳太子作と伝えられています。

寺伝によれば、天武天皇が勅願道場として673年に創建。

弘仁6年春に空海が四国霊場開創の砌、十一面面観音菩薩を刻み、大師自ら錫杖で一夜にして井戸を掘り、井戸寺と称えました。

その後何度となく焼失していますが、今では立派に再建となっています。


YouTubeで井戸寺(いどじ)を見ていると、山門で既に頭が痺れてきました。

この山門は、外側に仁王像を配し、内側に魔除けの大わらじが奉納されています。

この大わらじを視ると、真っ白でのっぺらぼうな白い人がいます。
光を降ろしたのですが、寝落ちしてしまいました。

後で山門の仁王像と大わらじに宿っているエネルギー体に光を降ろしました。

白く発光している正方形の箱に透明の羽が付いているビジョン、ひらひらと光へと昇って行きました。終わりましたのサイン花は、ゲンノショウコの花。可愛いですね。
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後になりましたが、、本堂に遠隔でご挨拶。
この地を開きに来ました、と。

大師堂、日限大師堂、面影の井戸は、特に何も感じませんでした。た

護摩を焚く六角堂に頭の痺れが反応しました。光を降ろしてもビジョンとしては視えませんでしたが、白いたんぽぽの蕾が光が入った事を教えてくれました。

最後に境内全体に光を降ろすと、蛸の宇宙人が1人、ご帰還です。ひゅ〜っと上がって行きました。

今回気になった所には光を降ろしました。

いずれ主人と一緒に四国八十八箇所の札所巡礼に行きたいものです。(1人で運転するのは、しんどいから)
全く無関心な主人に「行きたいね」と繰り返し言っています。
そのうち渋々「うん」って言うことでしょう(笑)

では、では、井戸寺から光が広がりますように、、、

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徳島県にある札所は、23番までです。
まずは、ここを目指して、ガンバ!

読んで頂きまして、ありがとうございます。
私と皆様の心に光とやすらぎが満たされますように。。。