友人から王墓山古墳の情報が届いていました。

読んでいると、なんだか口の中とスマホを持っている手がぴりぴりと痺れますが、いつもとは違う痺れ反応です。


6世紀半ばにつくられた王墓山古墳は、岡山県の吉備中山の西方、倉敷市域の北東端にあります。

残念ながら明治末年に破壊されていて、その大きさや形については明らかではありません。


王墓山古墳は、有岡古墳群の中央部に位地していて、この王墓の丘辺りが古代吉備国の中心地といわれています。

現在は、住宅地となっていますが、多くの古代遺跡が保存され、「王墓の丘史跡公園」として整備されています。

公園にある古墳は約60基。
多いですね。


まずは、有岡古墳群全体を視てみました。

夕焼けの美しい山並みとその右下麓辺りにピカッと光る光が視えます。

あの光は何ですか?と高次の方に聞いてみました。

すると、大きな家が視え、庭に稲穂のような物が積んであります。

中に入っていくと、優しい左目、閉じていて長いまつげの大きな目が視えてきました。龍神のようです。

なんだか懐かしい光景を視ているような感じです。

このビジョンに問題は無いと思い、更に調べていると王墓山古墳地区には、環状列石に囲まれた真宮神社があります。


まずは、ここからです。

先ほど調べていたのですが、間違って和歌山の真宮神社に光を降ろしました。

ここもいずれ、、、^^;

ということで、今日はここまでとします。


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読んで頂きまして、ありがとうございます。
私と皆様の心に光とやすらぎが満たされますように。。。