友人からの情報の中に座敷わらしがありました。

そういえば、何度かテレビで見たことがあります。その時は、オーブとして見たような、、、


調べてみると、

座敷わらしは、主に岩手県に伝えられる精霊的な存在。
座敷または蔵に住む神と言われ家人に悪戯を働く、見た者に幸運が訪れる、家に富をもたらすなどの伝承がある。

Wikipediaより、、、だそうです。

緑風荘の奥座敷中庭には、座敷わらしを祀る亀麿神社があります。

亀麿は、藤原朝臣の長男で、南北朝時代足利軍に終われ逃げる途中で死亡。

末代まで家を守り続けると言って息を引き取り、守り神座敷わらしとして、奥座敷えんじゅの間に現れるようになったと言われます。


う~ん、、、

息を引き取るときに、6歳の子がそんな風に言うのだろうか?と疑問に思いましたが、それだけしっかりした子供だったのでしょうか。


長い間お疲れ様です。もう光に還ろうね。と、亀麿神社に光を降ろしました。

物凄く頭が痺れますが、変化がありません。

そこで、この地に留まっている御霊がおられましたら光へとお還えりくださいと祈りました。

終わりましたのサイン花のリンドウが右端の方に視えましたが、亀麿ではなく別の御霊だと感じました。


次に緑風荘に光を降ろしました。

赤い円錐形のものが左側に倒れているのが視えてきます。


この後、何度も光を降ろすとビジョンが変化していきました。


こちらは、緑風荘という旅館で現在も営業されているのでここまでとし、エネルギーワークの容を書くのは控えます。

ただ、他の神社仏閣とは違う体験をしました。

まだ途中なので、引き続きします。



読んで頂きまして、ありがとうございます。

私と皆様の心に光とやすらぎが満たされますように。。。