昨日の走水神社を調べていたら、すぐ近くに三宮神社があることが分かりました。
ついでだからと軽い気持ちで調べて、驚きました。

三宮神社
三宮神社は、兵庫県神戸市中央区三宮町の神戸大丸前にあり、御祭神は、タキツヒメノミコトです。
当社は、三宮という地名の由来にもなっています。


明治元年、三宮神社の前(生田川の河原)において岡山藩兵と外国兵の衝突があり、撃ち合いになります。
その責任を課されて
滝善三郎は、永福寺で列強外交官列席のもと弟子の介錯によって切腹しました。
境内には、「河原霊社」や「史跡 神戸事件発生地碑」と当時の「大砲」が置かれています。
*………*………*………*………*……
まずは本殿にご挨拶をしました。
河原霊社に遠隔で光を降ろすと、1メートル位の大きさの黒い生き物が視えてきます。
蜘蛛の足を10センチ位の太さにして、まっすぐに伸びているぺったんこの気味の悪い生き物です。
どんなに諭しても反応が無く、遂に強制的にくるくると巻かれて上がっていきました。
次に切腹をした滝善三郎の御霊に
ここに来て下さいと話しかけました。
永福寺は、太平洋戦争の神戸大空襲で焼失していて、滝の供養碑は、百回忌の昭和44年に能福寺へ移されています。
座っている武士が現れました。
私は、彼に話しかけました。
さぞかし無念だったでしょう。あなたが切腹してから、もう100数十年が経ちます。
仲間も還られています。
あなたもどうぞ光へとお還り下さい。
すると、
無念ではあったが、誇りでもあった。
私は、武士として死んだ。
と言われた後、螺旋状の光を上がっていかれました。
最後に本殿に光を降ろすと、蔵のような建物の扉が開き、中は真っ暗です。
暫くすると陽が射す廊下が現れ、その先は右側に広場がありますが、薄い水色の世界です。
残念ながら、この先は視えませんでした。
今回も何かやり残した感のある終わり方でした。
では、今日はこの辺で、、、
*…***…***…***…***…***…***…
読んで頂きまして、ありがとうございました。
私と皆様の心に光とやすらぎが満たされますようにと祈ります。
*…***…***…*****…***…***…**
ついでだからと軽い気持ちで調べて、驚きました。

三宮神社
三宮神社は、兵庫県神戸市中央区三宮町の神戸大丸前にあり、御祭神は、タキツヒメノミコトです。
当社は、三宮という地名の由来にもなっています。


明治元年、三宮神社の前(生田川の河原)において岡山藩兵と外国兵の衝突があり、撃ち合いになります。
その責任を課されて
滝善三郎は、永福寺で列強外交官列席のもと弟子の介錯によって切腹しました。
境内には、「河原霊社」や「史跡 神戸事件発生地碑」と当時の「大砲」が置かれています。
*………*………*………*………*……
まずは本殿にご挨拶をしました。
河原霊社に遠隔で光を降ろすと、1メートル位の大きさの黒い生き物が視えてきます。
蜘蛛の足を10センチ位の太さにして、まっすぐに伸びているぺったんこの気味の悪い生き物です。
どんなに諭しても反応が無く、遂に強制的にくるくると巻かれて上がっていきました。
次に切腹をした滝善三郎の御霊に
ここに来て下さいと話しかけました。
永福寺は、太平洋戦争の神戸大空襲で焼失していて、滝の供養碑は、百回忌の昭和44年に能福寺へ移されています。
座っている武士が現れました。
私は、彼に話しかけました。
さぞかし無念だったでしょう。あなたが切腹してから、もう100数十年が経ちます。
仲間も還られています。
あなたもどうぞ光へとお還り下さい。
すると、
無念ではあったが、誇りでもあった。
私は、武士として死んだ。
と言われた後、螺旋状の光を上がっていかれました。
最後に本殿に光を降ろすと、蔵のような建物の扉が開き、中は真っ暗です。
暫くすると陽が射す廊下が現れ、その先は右側に広場がありますが、薄い水色の世界です。
残念ながら、この先は視えませんでした。
今回も何かやり残した感のある終わり方でした。
では、今日はこの辺で、、、
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読んで頂きまして、ありがとうございました。
私と皆様の心に光とやすらぎが満たされますようにと祈ります。
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