今日もバイオリンの練習!(30分くらいだけど!)

 

夜遅かったので、スケールは飛ばして、明日に向けて

ゆうがたクインテットとメヌエットの最終調整。

 

マルトレはスピッカートに変えて、

弓を斜めにしてスピッカートっぽく聞こえるようにして、

スタッカートの印のところは弓の量を極少にして、知ったげに弾く(笑)

 

他の弦に当たったりしてブサイクだけど、

スピッカート(マルトレ)は少し上達したので、意味はあると思う。

 

ゆうがたクインテットは継続すると思う。教本進めたいな。

 

「大人初心者の弾き方」

 

子どもは力強く弾くけど、大人はおずおずと弾く。

…とyoutubeの動画で言っている人がいましたが、

先日の演奏動画を見直すと、おずおずと弾いてましたね(笑)

 

これぞ「おずおずと弾く」の典型(笑)(笑)(笑)

不審者みたい。

 

見てて気持ち悪かったから、もうちょっと知ったげな気持ちで弾きます。

 

メヌエットをスピッカートで練習してみました!うまく弾けてないけどスピッカートの練習だと思って…ゆうがたクインテットはスピッカートでは難しいです。

「メヌエット」がなんとか月曜日には弾けるようになりそう。

教本には、「マルトレとアクセントの混合演習を応用すること」と

書いてあるけど、先生の言う通り「はじくように」練習して、

youtubeの動画を見ながら練習していたら、やっていることが

マルトレではなくスピッカートだということに気が付いた。

 

どうも、マルトレ→スタッカート→スピッカート→ソーティエの順で

弓と弦の接触時間が短くなっていくみたい。(僕調べ)

 

実際スピッカートの方が良い演奏ができそうなので

このまま練習を続けて、月曜日にスピッカートで弾いてみようと思う。

 

「ゆうがたクインテット」は…できるかな。

 

今日もバイオリンの練習!

 

音階練習から。まだ指の位置が感覚ではつかめないので

目で指板を見ながら音を出している。

 

「メヌエット」

一番の課題は、スタッカート。弓を弾くように弾きたい。

 

 

僕がよく見る初心者独学向け動画。

アメリカで指導する日系アメリカ人(?)の方が動画を投稿されています。

staccatoはshort, stopped bowsという定義があるようです。

 

初心者用の動画では毛が弦を滑走するようにスタッカートを弾くけど

上級者の弾き方だと、跳ねるように弾いています。

 

跳ねるように弾こうとすると、複数回バウンドしちゃう(ボヨンボヨ~ン)から、

右手めっちゃ力入れて固定してるんだけどいいのかな。

 

 

今日もバイオリンの練習!

今日は音階練習と「メヌエット」の練習。

音階練習は、まだ完ぺきには弾けず、弦を弾いてしまう音が出たり、

音が裏返ったりしている。

 

「メヌエット」は八分音符が多い。また、A線とD線の行き来も多い。

ここで八分音符スラーが4連続くらい続くと転びそうになるので、

アップ→ダウン→アップ→ダウンの順で弾いてみると、

しっかり音を出して弾けるし、移弦もコツがつかめてくる。

 

今日は、A線の「ド」で音が裏返ることが多かった。

今日は指をしっかり押さえているのに、音がかすれる。指のお腹で押さえているからかな。

 

練習してたら20:00を過ぎそうだったので、「ゆうがたクインテット」は弾けなかった。

代わりに、今から「ゆうがたクインテット」の譜読み声だしを練習する。

 

 

昨日先生に「歌詞も入れたんだね(笑)」って言われた。

だってその方がリズム取りやすいんだもん。(譜読み苦手だから)