普通人と個性人の違い。
普通人が怖れるもの。
またなぜ怖れが生まれるか。
個性人とは自分が花となり蜜を出すか。
普通人は蜜を吸うだけか。社会と普通の関係。
普通は社会が規定しているか。

個性人は普通を見失っているか。
普通を見失うとどうなるか。
普通とは母体と呼べるか。

普通からの逸脱と精神病の関係性。

普通人の個性人に対する眼差し。国別。その国における精神病種の割合。

教育と普通の関係性。
日本人の普通に対する愛着と自信の関係性。
日本人の普通に対する愛着は甚だしいものがある。
普通から逸脱したところに個性がある。
俺は仕事より勉強がしたいみたいです(´∀`)
歳とるにつれて妥協が増えてくるのかも。
30歳までは妥協したくない。
俺やっぱ精神のことを勉強しよ。
~が無ければ、実際は出来ないわけであるから、~があることに最近感謝の気持ちが芽生えてきている。
他者も自己もある基準に従っている。
だから他者はこう考えるだろうという自己である他者を造り上げることができる。
それは他者を他者自身を見ることなしに、ある基準から見るということにつながるのではないか。
しかしそれは一方で他者を見ずとも、ある基準さえ見てればすむ人間が多いとも言えるのかもしれないのだが。
どんな状況になっても、どんな環境になっても、あらゆるものが変わったとしても、自分の追い求めるもの、自分が大切にしてるものが変わらない人ってすごい。
で、しかもそういう追い求めるものって他人の為のものとか社会の為のものとか自己を越えたものであることが多い気がする。


相手を蔑む。それは自己が高所にいるから相手がそう見えるのか、はたまた相手を蔑むことによって自己が高所にいると思いたいが為なのか。