九州地方ではここ何日間で、多いところでは、

東京の一年分の雨が降ったそうで台風の被害はかなり甚大だ。

今後、台風の進路しだいでは関東も安心してはいられない。



小生の住む群馬では、今のところ雨も風もさほど強くはないが、

小生の愛車にとって雨風は天敵である。



雨は、合羽でしのぎ、

風はバランスでしのぐ。



しかし、この時期は、涼しいようでいてまだまだ

チャリンカーにとっては暑い。

まして、合羽を着ていたのなら、中はまるでサウナ状態、

汗が体中を流れまくっている。

9月だというのに・・・。



でも、そのおかげで体重が2kgも減ったのだからしかたないか?

そういうことでもなければ、体重を減らすなんてとても・・・・・・。



歳は取りたくないもので、

腹が出てきて、足がほそくなり、筋肉が脂肪に変わって

体重だけがコンスタントに増え続ける。

眼は遠くなり、歯が弱くなり、息子も目覚めが悪くなる。 (≧∇≦)

そういえば耳も遠くなったかなあ?


あ~あ、いやだいやだ・・・。


やはり、車の免許が戻ってきても、

通勤は自転車でするのが正解かなぁ~。



それにしても、橋の上は風が強くてハンドルをとられるなぁ~。

橋から落ちたら、

ブログのネタどころか新聞のネタになっちまうよ\(◎o◎)/!



ほな(^o^)/~~~













以前、色々なタイプの客の話をしたと思うけど、

やはり一番いいお客様は、すぐ帰る客ということになるかなぁ?

昨夜もそんな客が2組もあった。



夜10時30分頃だったか、一人の男性がTWINルームが空いているかと

聞きに来た。見るとバシっとスーツで決めた中年男性がカウンター前に

一人で立っていた。



小生:「2名様でお泊りですか?」

男性:『う、うん。・・・そう。」

小生:「こちらにお名前、ご住所、連絡先をお願いします。」

男性:『ちょっと待って。」


その男性は、外に出て行った。

どうやら、泊まる人は別の人らしい。

こういう場合、だいたいこわい系のおじさんが泊まるケースが多い。



少しして男は戻ってきた。

チェックインカードにスラスラと記入すると、


男性:『いくら?」

小生:「17,490円でございます。」


通常では、部屋の種類によって多少値段が違うとの説明をするのだが、

こわい系の人たちは多少の金額はきにしないだろうとの予測で、

高いほうのTWINを案内した。



つり銭を持つとすぐさま部屋へ入っていった。

すると、しばらくしてまた同じ系のウォークインの客が入ってきた。

今度は少し、位が下ぽい男だったがやはり同じように高いほうの

部屋を案内して、2名分の料金をもらった。




2時間30分くらい過ぎただろうか?

最初にチェックインした男が降りてきた。

フロントにキーをよこしたので、

「おでかけですか?   いってらっしゃいませ。」


挨拶すると、『違うよ、アウトだよ。』と、出て行った。

つづいて後を追うように、もう一人の男もアウトした。



はは~ん。

そういえば、30分位前にデリヘル譲らしき姿を見かけたが、

あれが目的だったんだ。

だからもうアウトするんだぁ。




こわい系のお兄さんも、結構これで良い客である。

2時間少々で3万5千円くらい売り上げた訳だから。

ただし、何も問題がなければの話だがね。  ^^;


ほな(^o^)/~~~






また松井が記録を更新した!


これで3年連続100打点を達成、記録更新中。


やはり勝負強いなあ松井は。


恐らく、これからどんどん新しい記録を、メジャーで作っていくに違いない。



考えてみれば、日本のジャイアンツからメジャーリーグに行った頃から


ジャイアンツへの関心が低くなったのは確かだ。


それを境にドームへも足が遠のいたし、そしてあの頃は


アメリカへ松井の試合を見に行きたいと真剣に考えていたなぁ~。



そういえば、松井がいなくなった途端にジャイアンツが弱くなったんだよねぇ確か。


帰ってきてほしいと思う反面、メジャーで大記録を打ち立ててほしいとも思う。



いづれにしても松井のことだ、必ず大記録を達成するに違いない。


そして、あの謙虚さはこれからも忘れない男だと思う。



頑張ってほしいののだ。


よぉ~し、ヤンキーススタジアムに観にゆくぞ~~   p(^-^)q



今まで車の免許を持っていたときは、


どこへ出かけるのも運転は小生だったが、


免許証を失効してからと言うもの、運転手は自動的に妻になった。


それはある意味では楽でよいのだが、


同時に神経も磨り減るほど道路状況に集中している。



助手席に座っているだけなのに、自分で運転していた時よりも


集中している自分がいる。



どこがどうと言うのではないが、


微妙な車間距離のとり方やブレーキング、


カーブの曲がり方から狭い道路での速度と走行位置、


と、上げたらきりがない。



最初の頃は、「もっと早めにブレーキを踏まなくちゃ」とか、


「信号変わるよ、ほら・・・。」とか、


小生のハラハラドキドキをそのまま伝えていたから、


女房もそのうちキレてしまった。



『そんなうるさいこと言ってるんなら、もう乗せないよ!』


「はい、・・・・。」 m(_ _)m




それ以来、細かくいうのをやめた。


が、しかし、どうも気なる。


こんなことじゃ、教習所の教官にはおよそなれないだろう。




ほな。

ホテルのロビーにある華。


今月の華は、


グロリオサとウンリュウヤナギだそうです。



華


ちょっと写真では暗いけど、


なかなかシンプルでよろしいんじゃないでしょうか。



ほな。

じゃーん!!


皆さん、卒業しましたよ教習所。



いやぁ~、とにかくほっとしました。


6月28日から始めて、週に2回で約2ヶ月。


最初乗り始めたときは、ここから始めるの? って感じで、


ほんとに初心者に教えるようなことから始まったときは、


何ヶ月かかるだろうと思ったものでした。


しかし通っているうち不思議と学生気分で、


新しい発見(法令が変わってたりして)や感動もあり、


それなりに楽しめたので、この2ヶ月間が意外と短く感じた。



しかし、不思議なことに、卒業したというのにあまりうれしさを感じない。


なぜだか分からないが、感動はいまいちだ。



やはりまわり道をしているせいだろうか?


考えてみれば、もともと免許を持っていたにもかかわらず、


教習所に通わなければならなくなってしまったことは、


かなり無駄な時間と金を使ってしまったことになるから。


合計


学科教習時間   36時間

技能教習時間   34時間

教習料金   303,555円

高速料金      600円



もっとさかのぼれば


罰金     300,000円

車修理代  310,000円

 (車両保険を掛けていたが酒気帯びの場合保険がきかない)



随分と無駄なことをしてきたものだ。


しかし、まあ、落ち込んでばかりはいられないので、


(コロっと気分を変えられる性格だから)・・・チョット軽いかな(笑)



重大な事故を起こす前の予防注射と考え、


これからはより一層安全運転で頑張りま~~す!!(マジ)


皆さんもくれぐれも安全運転でね。


勿論、飲酒運転はだめですよ(笑)


ほな。

26日、大阪府高槻市の小学校で、


女性教諭の前で下半身を露出した男が逮捕された。


こんなニュースが流れた時、逮捕は当然だと思った。


誰も見たくな~い!!      {{(>_<)}}




だけどこれが女性だったらどうだろう?


嫌がる人は少ないだろう。


男性は喜び、同姓の女性も興味本位で見るだろう!



ここが不思議だなと思う。


どうして男と女とでは、こうも見方が違うのだろう?



このニュースをTVで見た時、


小生のお気に入りブログの一つである


「露出痴女日記」を思い出した。

http://ameblo.jp/shinyahime/



いつも熱いファンで賑わっている。



男が書いたらこうは行かないだろう。


まったく不思議だぁ~~







ジャーン!!


みきわめOKでした!


この前落ちた効果測定もバッチリ!!


と、言いたいけど、ギリギリ 45/50 で合格。


アブネー!


ヤベーヨ!




運転は問題なくても、試験場では学科のみするわけだし・・・。



ちょっと気合入れてかからないと、本番落ちるかな?



マジ、反省して日々勉強に励んでます。


違った。


これからがんばります。


ホントに。

早いもので、教習所もいよいよ大詰め。


見極め、卒業検定を残すばかりとなった。


6月28日からスタートして、毎週2日、2時間ないし3時間受講で約2日ヶ月間。


終わってみればあっという間だった。




     おっと、まだ終わっていなかった  (^_^ゞ  



その、見極めをもらわないと卒業検定が受けられないし、


見極めをもらうのには、「効果測定」を受けなければならない。


そんなわけで今日は効果測定を受けた。



これはパソコンで50問の試験問題を解く、いわゆる模擬試験のようなもので、


不合格ならまた次の日うければいいし、何回受けてもタダだ。



しかし、免許を持っていた小生が落ちるわけにはいかないので、


これもある意味プレッシャーなのだ。




制限時間30分、出題数50問。


はいはい、簡単簡単!


おっと、ひっかけだね。


と、調子よく進んで行ったのだが、


あれれ、これは、○ or × ?


えぇ~!!  迷わせるなぁ~!



最初の余裕はどこかへすっ飛び、だんだん雲行きが怪しくなってきた。


  

結局、半信半疑のまま終了。


(°°;)\(- -;)オイオイ




結果を待つこと20分。





ええぇぇ~!!   


ふっ、不合格??   /(°ё°)\




どこがちがったの?


どれどれ・・・、


は、は~ん、やってくれるよな~。





それでは問題です。


止まれ


この標識のある交差点では、この標識の手前で一時停止しなければならない。


答え    ○        ×








正解は



   ×    です。



標識の手前ではなく、停止線の手前が正解です。



と、まあこんな具合で見事(?)不合格!



そんな  アホなー   (ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ-


深夜2時頃、いつもお世話になってるタクシー会社から電話が入る。


『お世話になります。○○タクシーですけど、これからお客さん大丈夫ですか?』


「はい、女性の方ではないですよね」


※以前、夜中にタクシーで乗りつけ、宿泊したいというので前もって料金を頂く旨を

伝えると決まって、『飲み過ぎたみたいで気持ちが悪いから病院が近くにありますか?』

そして、『タクシー呼んでもらえます』と言って出て行ってしまう。

同じことを3回繰り返したあの時の女性かと思ったからだ。



『男性ですけど・・・。』


「はい、大丈夫ですよ」



客を待つこと10分。交代で食事していた小生は、

表のカウンターがにぎやかになっているので、食事を早々に切り上げた。


K君:「お名前と住所、電話番号をお願いします」

お客:『はぁ~』


K君:「お名前と住所、電話番号をお願いします」

お客:『電話?』



K君:「先に料金、8,690円頂いてもよろしいですか」

お客:『千円?』


K君:「8,690円です」

お客:『600円?』


一言一言、K君は3回づつ同じことを言わされた。

ようやくキーを持って部屋に向かおうとする客を、

小生が部屋まで案内した。


小生:「お客様、6階でございます」

お客:『何階だね』

小生:「6階でございます」

お客:『606だね』


小生は3回づつ言うのはいやだから、客の耳元で大きな声で話した。


小生:「お客様、こちらが606号室でございます」

お客:『ああそうかい』


一通り部屋の説明をすると、とっとと帰れと言わんばかりにドアを閉めにかかった。

小生が部屋から出ると、その部屋のキーで中からドアに鍵を掛けようとしている。


お客:『ううん?、鍵が入らねーなぁ』

小生:「お客様、中からは鍵を掛ける必要はないです」

お客:『鍵が入らねーなぁ』

小生:「お客様、中からは鍵はいらないんです」


ようやく鍵を差し込むのをあきらめた客は、

今度は独り言を言い始めた


『まいったなぁ~、一万円も取られちゃった』


『まいったなぁ~、一万円払っちゃった』


『泊まるんじゃなかったなぁ~』



ずぅ~とこんな調子で独り言を言ってる。

大丈夫だろうか?


(まいたなぁ~泊めるんじゃなかった)