言葉や記事は
あなたの命(生存)が
わたしにとって
何よりも大切だからです。
どうぞ、ゆっくり読んでいって頂ければ幸いです。
【マザー・ゆうこが「かつしかFM」にゲスト出演いたしました】
数あるブログの中から
マザー・ゆうこのブログへようこそお越しいただきありがとうございます。
9月に入り、新しい気持ちで日々を過ごしてゆきたいと思っています。
昨日の台風12号は四国に上陸して、被害のあった地方の皆さまにお見舞い申し上げます。
さて、わたしくことマザー・ゆうこは、
先週、「かつしかFM」の朝の生番組にゲスト出演させていただきました。
「かつしかFM」ホームページ
http://www.kfm789.co.jp/
60分の生番組を分割して、数回に分けて更新をしてゆきます。
まずは、第一回目をお聴きください。
番組の中では、マザー・ゆうこが日ごろ考えていることや、
具体的な行動をしていることをお話しています。
教育問題、家族問題から最近の放射線の問題などを話しています。
この番組から、少しでもマザー・ゆうこの活動にご理解いただければ幸いです。
ライフ・マエストロ マザー・ゆうこでした。
マザー・ゆうこのブログへようこそお越しいただきありがとうございます。
9月に入り、新しい気持ちで日々を過ごしてゆきたいと思っています。
昨日の台風12号は四国に上陸して、被害のあった地方の皆さまにお見舞い申し上げます。
さて、わたしくことマザー・ゆうこは、
先週、「かつしかFM」の朝の生番組にゲスト出演させていただきました。
「かつしかFM」ホームページ
http://www.kfm789.co.jp/
60分の生番組を分割して、数回に分けて更新をしてゆきます。
まずは、第一回目をお聴きください。
番組の中では、マザー・ゆうこが日ごろ考えていることや、
具体的な行動をしていることをお話しています。
教育問題、家族問題から最近の放射線の問題などを話しています。
この番組から、少しでもマザー・ゆうこの活動にご理解いただければ幸いです。
ライフ・マエストロ マザー・ゆうこでした。
【長崎原爆忌と福島原発に寄せて】
マザー・ゆうこのブログへようこそ・・・・・・・・・。
8月9日午前11時2分。
広島に続き、この長崎に原爆が投下されました。
多くの長崎市民を犠牲にした、
アメリカの原爆投下は決して許されるものではない。
残された私たちが、この悲惨な現実を語り継いでゆかねばならないと思います。
「怒りの広島」、
「祈りの長崎」と云われます。
田上市長は「『ノーモア・ヒバクシャ』を訴えてきた被爆国が
どうして再び、放射線の恐怖におびえることになったのか」と述べ、
「自然への畏れを忘れていなかったか、人間の制御力を過信していなかったか、
未来への責任から目をそらしていなかったか……」と問い、
「根底からの議論」を呼びかけた。そのうえで
「より安全なエネルギーを基盤とする社会への転換」を訴え、
48年に始まった長崎平和宣言で初めてエネルギー政策転換に言及した。
福島の原発事故もあり、
いまこそ、原爆、原発の原子力を
この人類の負の産物を私たちの地球から排除しなけれなならないと考えます・・・。
最後に、首都圏などで放射線の内部被曝により、
体調不良を訴える人たちが増えています。
放射線から身体を守るために、
お味噌、納豆など発酵する食べ物がいいとされています。
ライフ・マエストロ
マザー・ゆうこでした。
8月9日午前11時2分。
広島に続き、この長崎に原爆が投下されました。
多くの長崎市民を犠牲にした、
アメリカの原爆投下は決して許されるものではない。
残された私たちが、この悲惨な現実を語り継いでゆかねばならないと思います。
「怒りの広島」、
「祈りの長崎」と云われます。
田上市長は「『ノーモア・ヒバクシャ』を訴えてきた被爆国が
どうして再び、放射線の恐怖におびえることになったのか」と述べ、
「自然への畏れを忘れていなかったか、人間の制御力を過信していなかったか、
未来への責任から目をそらしていなかったか……」と問い、
「根底からの議論」を呼びかけた。そのうえで
「より安全なエネルギーを基盤とする社会への転換」を訴え、
48年に始まった長崎平和宣言で初めてエネルギー政策転換に言及した。
福島の原発事故もあり、
いまこそ、原爆、原発の原子力を
この人類の負の産物を私たちの地球から排除しなけれなならないと考えます・・・。
最後に、首都圏などで放射線の内部被曝により、
体調不良を訴える人たちが増えています。
放射線から身体を守るために、
お味噌、納豆など発酵する食べ物がいいとされています。
ライフ・マエストロ
マザー・ゆうこでした。
【休日の午後は西麻布のオープンカフェへ】
2日前は猛暑日だった東京も
昨日そして今日の日曜日はすっきりしない天気でしたが、
気温は少し涼しげで過ごし易かったですね。
そんな休日の午後に西麻布のあるオープン・カフェでしばしのブレイクです。
わたしは自然の風が吹きぬけるオープン・カフェが大好きです。
そんなマザー・ゆうこがオーダーしたのは、
大好きなミルフィーユと温かいダージリン・ティです。
このミルフィーユは「苺ミルフィーユ」でした。
日本ではミルフィーユとして売られていますが、
正確にはミルフイユ<millefeuille>なんですね。
フランス語で「mille」(ミル)は「千」、
「feuille」(フイユ)は「葉」を意味していて、
一般的にmille-feuilleは「千枚の葉」という意味だと理解されています。
ちなみにミルフィーユとミルフイユ、フランス語だと全く違う意味になってしまいます。
ミルフィーユは「千人の娘さん」という意味になってしまうんですね。
正しい発音はミルフイユなんですよ。
などと思いながら、美味しくいただきました。
こうしたカフェに飾ってある
さりげねい花たちは、そのお店の「おもてなし」の心を感じて、
また、このお店に来て見たいというセールス・ポイントでもありますね。
これもお店とお客さまとの大切なコミュニケーションなんですね。。。。。。。。。
マザー・ゆうこのブレイク・タイムでした。








