ダイエット[疲労] | まみのアラフォー日記

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気軽にのぞいてください。

絶賛ダイエット中の私。

 

 

 

 

ダイエットをしていて、金銭面・精神面・体調面など疲労が伴っては続かないですよね。

 

ということで、今回は2つのアンケート情報とともに見ていこう。

 

 

 

 

 

 

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<調査概要>

調査地域:全国

調査対象者:男女20~69歳のV会員

調査期間:2025年6月12~17日

有効回答数:1,796サンプル

※性別・年代別の構成が日本の人口構成比に近くなるようにサンプルを回収しています。

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あなたは、ご自身の健康にどのくらい気を付けていますか?

 

 

全体の76.4%が健康に気を付けている。

昨年とほぼ同様の結果であり、引き続き高い健康意識が保たれていることがうかがえる。

 

 

 

 

 

次にあげる健康に関する内容で、関心があるものを選択してください。

 

全体では、「睡眠の質改善」「疲労回復」に関心があると回答した人がいずれも4割を超え、特に注目されているテーマであることがわかった。続いて「バランスの取れた食事」も多くの支持を集めました。特別な取り組みを行うというよりも、日常的に行う睡眠や食事といった基本的な生活習慣のなかで、疲労回復や健康維持を期待している生活者が多いことがうかがえる。

 

個人的意見、ダイエットでも睡眠や食事は大事ですからね。

 

 

 

次にあげる健康にかんする内容で、関心があるものを選択してください。

 

 

「バランスの取れた食事」は、男性が20~30%台であるのに対し、女性はいずれの年代でも40%以上と高く、特に20代女性では50%に達した。女性の方が食生活への関心が高い傾向が見られる。「健康寿命」に関しては、男女ともに年代が上がるにつれ関心が高くなっている。

さらに女性を年代別に見ると、20・30代では「ダイエット」「筋トレ」、30・40代では「アンチエイジング」、40代以上では「腸内環境改善」への関心が高い傾向にある。このように、性別や年代で関心のあるテーマにはさまざまな違いがあり、ライフステージに応じた健康意識の多様化が明らかになった。

 

〈個人的意見〉

20代女性が「バランスの取れた食事に関心があるのに驚いた。全体的に若い方がジャンキーな食事を好んでそうな雰囲気あるので、それでかな...

 

 

 

 

この先健康でいるために、今お金をかけても良いと思いますか?

 

 

全体では約6割が「そう思う」(「そう思う」「ややそう思う」の合計値)と回答し、将来の健康維持のためにお金をかけることに前向きな意識がうかがえました。性年代別で見ると、男女20・30代で「そう思う」「ややそう思う」の回答が高い一方、男性40代以降および女性40代では50%前後と、20・30代と比較すると10ポイント以上低い結果となりました。女性50代・60代では再び伸びていることも特徴的。

 

〈個人的意見〉

親世代を見てこうならないように若くいたいと思う20・30代、そこから50・60代は子育てなどひと段落してもなお健康でいたいと思う世代なのかな...

 

 

 

 

健康的な生活を目指す上での障壁・ハードルは何ですか?

 

 

全体では「お金がかかる」が42.8%と最も高く、次いで「モチベーションが続かない」「時間がない」と続きいた。

性年代別に見ると、女性の20・30代では半数以上が「お金がかかる」と回答。また、「時間がない」は男女ともに年代が若いほど割合が高くなっている。この結果から、20・30代は将来の健康のためにお金をかけてもよいと考える人が多い一方で、実際にはお金や時間といったハードルも感じているということが明らかになった。健康に関してさまざまなテーマに関心を持つほど、それに伴うコストや時間の確保が課題となっている様子がうかがえる。

 

<個人的意見>

健康維持をしていこうと思うとやっぱりお金が問題っていうのはわかる。個人的には「時間がない」は言い訳ではないかと思ってしまう、でも私も社会人になったころはわからなかったけど、時色々出会い(ご縁)があるなかで、「今時間がない」っていう人が苦手になってきた。時間は24時間/日しかないんだから自分でスケジューリングするか、もっといい別の断り方あるでしょって思った。

健康維持したいなら特に時間は自分次第。ダイエットもそうでしょ。時間ないからジム行けないとか、運動する時間ないなんて嘆いてるその5分、いや1分でも何かしようよ。

 

 

 

 

 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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【調査概要】

調査対象:20〜50代女性(n=100)
調査方法:インターネットリサーチ
調査時期:2025年7月
調査主体:株式会社Nwith

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減量時に実施したことのある方法を教えてください

 

 

最も多かったのは「食事制限」(79.1%)と「運動」(66.1%)。

ダイエットの基本ですね。

 

 

 

減量の目的は何でしたか?

目的の中心は「健康のため」(78.3%)でしたが、「美容のため」(29.6%)、「医師からの指導」(14.8%)、「SNSや友人の影響」(8.7%)といった回答もあり、背景の多様性が浮き彫りになった。

 

 

 

減量後、以下のような体調変化を感じましたか?

減量後の体調については、「疲れやすくなった」(33.0%)、「貧血傾向・フラつき」(14.8%)、「肌や髪のトラブル」(13.9%)、「月経不順・ホルモン変動」(9.6%)といった声が挙がった。
一方、「特にない」と答えた人も49.6%おり、減量の影響は個人差が大きいことがわかる。

 

〈個人的意見〉

「疲れやすくなった」という方がどんなダイエット法だったかわからないが、短期的なダイエット・無理なダイエットをしているからでしょうね。

 

 

 

 

減量後の食事に関して、次のうち当てはまるものはありますか?

 

「筋肉量が落ちた気がする」(29.6%)
「食事量が極端に少なくなった」(22.6%)
「栄養バランスが崩れていると感じる」(15.7%)

さらに「自分の食生活は栄養バランスが取れていると思うか」という質問に対しては、40.9%が「いいえ」と回答し、バランスに不安を抱く人が多数派となりました。

 

 

食生活に関して不安に感じていることがあれば教えてください

 

 

「食事がワンパターン」(42.6%)

「何を食べたらよいかわからない」(32.2%)

「栄養不足が不安」(26.1%)

「時間がなくて栄養を考えられない」(19.1%)

具体的にはこれらの声が上位にあがり、日常の中で栄養管理が難しい実態が見えてきた。

 

<個人的意見>

食事に不安があるという方は、そもそもダイエット中から食事に目を向けてこなかったのではないか..食事がワンパターンというが、今はネット上には参考になるレシピがあるし、時間ないなら栄養バランスが考えられた冷凍食品もある。考え方1つで何とかなる。

 

 

 

 

 

 

このデータがあなたに参考になるかわかりませんが、ダイエット・健康につなげてみては?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

無理ない程度にだけど、時には厳しくもしないとだらけてしまうからね。

 

 

アラフォーでもがんばる!!!