今日も、寒~~い1日でしたよね~
こんな夜は、あったかポトフで身体の中から、温まりたいと思います(^.^)
さて、今回は…
私も毎朝飲んでる、白湯のお話です。
なんだか最近はホットミネラルウォーターが発売されるなど、じわじわ注目を集めている白湯。
白湯は、インドの代替療法アーユルヴェーダで完全な飲み物とされています。
というのも、アーユルヴェーダでは、この世界や私たち人間、動物などあらゆるものは地水火風空の5つの元素からできていると考えられています。
そして水に火の質を加え、沸騰させて風の質が加わった白湯は、この5元素を含んでいるという事です。
アーユルヴェーダでおすすめされているのは、朝起きて歯(と舌も)を磨いたら、まず白湯を飲むこと。
顔を洗うように、白湯で体内を洗うイメージです。
カラダが温まり、お通じを促し、新陳代謝も良くなると言われています。
ただし、熱すぎる白湯は朝には刺激が強すぎるので、適温に冷ましたものにします。
冷ますときは水や氷を加えて急激に温度を下げるのではなく、自然に冷ますことがポイント!
また、朝昼夕の食事とともに、カップ1杯の白湯をすすります。
アーユルヴェーダ的な白湯は、やかんに水を入れて沸騰させたら、風の質を加えるためにふたを開け、換気扇をつけて10分くらいぐらぐらさせたものを、よく指します。
また 朝に1日分の白湯を作り、水筒に入れて保温しておくのも便利です。
丁寧に作った白湯は、まろやかな味わいでくせになるおいしさで、ついつい飲み過ぎてしまいそうですが、1日に800mlくらいまでを限度にといいます。
それは、白湯には浄化作用があるので、飲み過ぎると食べたものの栄養素まで流れてしまったり、胃液が薄くなって消化の妨げになったりすることがあるからという考え方。
日々のデトックスに、ぴったりな白湯。
ぜひ、習慣として活用してみましょう(^.^)

明日は晴れたらいいですね~
こんな夜は、あったかポトフで身体の中から、温まりたいと思います(^.^)
さて、今回は…
私も毎朝飲んでる、白湯のお話です。
なんだか最近はホットミネラルウォーターが発売されるなど、じわじわ注目を集めている白湯。
白湯は、インドの代替療法アーユルヴェーダで完全な飲み物とされています。
というのも、アーユルヴェーダでは、この世界や私たち人間、動物などあらゆるものは地水火風空の5つの元素からできていると考えられています。
そして水に火の質を加え、沸騰させて風の質が加わった白湯は、この5元素を含んでいるという事です。
アーユルヴェーダでおすすめされているのは、朝起きて歯(と舌も)を磨いたら、まず白湯を飲むこと。
顔を洗うように、白湯で体内を洗うイメージです。
カラダが温まり、お通じを促し、新陳代謝も良くなると言われています。
ただし、熱すぎる白湯は朝には刺激が強すぎるので、適温に冷ましたものにします。
冷ますときは水や氷を加えて急激に温度を下げるのではなく、自然に冷ますことがポイント!
また、朝昼夕の食事とともに、カップ1杯の白湯をすすります。
アーユルヴェーダ的な白湯は、やかんに水を入れて沸騰させたら、風の質を加えるためにふたを開け、換気扇をつけて10分くらいぐらぐらさせたものを、よく指します。
また 朝に1日分の白湯を作り、水筒に入れて保温しておくのも便利です。
丁寧に作った白湯は、まろやかな味わいでくせになるおいしさで、ついつい飲み過ぎてしまいそうですが、1日に800mlくらいまでを限度にといいます。
それは、白湯には浄化作用があるので、飲み過ぎると食べたものの栄養素まで流れてしまったり、胃液が薄くなって消化の妨げになったりすることがあるからという考え方。
日々のデトックスに、ぴったりな白湯。
ぜひ、習慣として活用してみましょう(^.^)

明日は晴れたらいいですね~