大宮大成鉄道M模型ステーション | 遊覧鉄道のブログ

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こんばんは。久々のブログ投稿です。

今日は埼玉県さいたま市のNゲージ鉄道模型レンタルレイアウト店「大宮大成鉄道M模型ステーション」を紹介します。ここ「大宮大成鉄道M模型ステーション」は「鉄道博物館」の近くにあります。走行するよりも「ジオラマの中を溶け込むような素晴らしいさ」が詰まっています全16線が走行する車種と年代に応じたテーマとなっています。


ここの利用はまずは入会金525円で会員になる必要があり、2年間有効です。ただし最終ご利用日から2年過ぎますと会員登録は抹消されます。


ここへのアクセスは大宮駅より「さいたま新都市交通ニューシャトル」で「鉄道博物館(旧大成駅)」降車、

高架沿いに北に向かい徒歩7分。(ニューシャトルは大宮から鉄道博物館までは所要4分180円)


新幹線高架沿いに北方向に向かいました国道17号線沿い「大成町4丁目交差点」そば(周囲にスズキとホンダカーズがある)の松木印刷ビル内です。


平日に限りさいたま市コミュニティバスも利用可能で、土呂(JR宇都宮線・9-18時の毎時15分発東回り)・宮原(JR高崎線・8-18時の毎時9分発西回り)・日進(JR埼京線・8-18時までの毎時9分発西回り)の各駅より運行。料金は180~190円



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↑あの余部鉄橋をモチーフにしたレイアウトも建設中。完成が楽しみで山陰本線の名車を走行して撮り模したくなります。
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↑土日祭日に限り店舗前駐車可能(2台まで.。1台は店主所属)、平日及び満車時はここを左に見ながら右折レーンに入り高架沿い鉄博周囲のコインパーキングを利用になります。(駐車後の最大料金500~800円)くれぐれも隣のラーメン店・パチンコ店の駐車場は絶対ダメ。

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↑スズキとホンダカーズある大成町4丁目交差点です。国道17号線の下り方面より撮影。Mステーションはこの先。

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↑複々線区間を連想!JR西日本225系が快走!父親に抱いた子供の電車を見る演出が素晴らしい。
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↑第一期開通区間の高架線(15/14番線)は、都市の通勤電車(山手線・大阪環状線)と大手私鉄電車がマッチします。オープン記念で屋上での不動産会社の人々たちのシチュエーションに注目。ここだけはマンションバックにしたサイドビューを撮りたいですね。

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14/15番線の鉄橋にて淀川橋梁をイメージする鉄橋を快走する阪神9300形。このレイアウトこそがあらゆる角度での撮り模が楽しい感じを生み出します。


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新規開通の6/7番線は、対向式ホームを東西に1面1線に配備。おそらく2面2線にしますと駅舎の様子が見にくくなる傍らでこの配置にしたのではないかとおもいます。双子の赤ちゃんと父母が何とも言えない感じ。
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↑京成関屋~堀切菖蒲園間の荒川橋梁をイメージ。14/15番線の鉄橋を快走!京成3300形赤電復活塗装。懐かしい色調も70年代にタイムスリップです。


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↑里山レイアウトの11/12番線にて。1973年頃のキハ181系「しなの」を東海道本線山科付近大カーブを快走!


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↑11/12番線里山レイアウトにて。415系交直流近郷型電車。懐かしのローズピンクも国鉄時代のあの頃タイムスリップでしょう。

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↑トンネルへ侵入する大出力機関のディーゼル特急、キハ181系。

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↑立体交差化された街並みも、建物群が一つ一つ丁寧に配置され本物志向に見せています。東京メトロ10000系が西武池袋線の練馬界隈をイメージ。

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↑線路脇の防護柵も再現され、団地をバックに京成が快走!!


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↑古めかしい学校はGM製で、校庭内の朝もレイアウト上にドラマを生み出していることでしょう。ここをバックにキハ181系快走!!
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↑初詣の参拝と朝の通勤客をイメージした、近郊のベッドダウン。