留学の帰国以来、ちゃんと記事をかけていなかったので、一応しめておくために。
留学は今から振り返っても本当に身のあるものだった。
いってよかったと時がたつとさらに実感している。
留学で得たものは何かって考えてみた。
・英語能力
単純にTOEICのスコアとかじゃなくて、英語の考え方の脳みそが出来たと思う。
・多様な価値観
アジア人、白人、黒人、ヒスパニック、ユダヤ人、サウジアラビア人、日本人いろいろ話せた。
やっぱり違うなと思ったし、みんな同じだとも思った。
その中でうまくやっていったという自信もできた。
結局は相手が何を考えているのか理解しようとして、自分を伝えるということだってわかった。
最近それを忘れてたかもしれない。
岡山に帰って食事をしているときに、父親にしかられたが、みんなが気持ちよくいられることを考えないといけないな。
注意しなくちゃ
・普通の人がやったことないような体験
きっと、留学にこないとやらなかったってことをいっぱいやった。
友達とキャンプにいったし、一緒にメキシコもいったし、友達の実家に長くいたり、NYのカウントダウンいったり、
ハロウィンパーティーやったり、週に3回パーティーやったり、異国の人と本気で同じチームでスポーツしたり、
サーフィンしたり、銃も打ったし、電車にもとびのったし、まだまだまだいろいろやれた
・やりたいことを全部やろうと思えるようになった
上に上げたように、後悔のないようにやりたいことを全部やれるようになった。
変な自分の中での遠慮とかなくなって、やりたいことをやれるようになった
みんなが、それぞれの価値観をもって、楽しんでいるからだ。
そして、誰が何をやってようと、変な目で見ないし、あいつはあいつだと理解していたからかもしれない。
大前研一の旅の極意、人生の極意に
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- 「旅も人生も同じで後からやっとけばよかったと後悔しないようにしなさい」
と書いてあったが、まさにそうだと思う。このことに気付けたのは大きいと思う。
- こんな人生にしたかったのにとは、絶対思わないないようにするのさ
そしてやりたいとか、やろうって思ったことに挑戦して、成長できるようになった。
・友達
それでもって、最後は彼らだとおもう。
彼らがいなかったら、留学はあんなにうまくいってなかったし、
何度助けられたか、何度やさしくされたかわからない。
Keep in Touchしないと
と、まだまだあるけど、こんな感じ
留学を支援してくれた、親をはじめとするみんなには本当に感謝しています。
これでいったん留学の記事は終わりで