マン・オブ・スティール4.5★★★★☆

バットマンのように
大きくイメージを変えたスーパーマン映画。
クリプトン星で何が起きて、
なぜスーパーマンは地球に来たのか、
よーく分かります。

育ての父が亡くなるシーンは思わずジーンT^Tとした。
新聞社の編集長がローレンス・フィッシュバーン!意外過ぎる…

スーパーマンのスーツはかっこよくなったし、
敵らしい敵が登場したからリターンズより迫力あったし、
悪くはなかった。

ただし、
スーパーマンはなんでもできてしまうから
ハラハラ感、危機感はないかも…



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