ブログネタ:【世界15ヵ国で出版決定】全米が涙した感動作を限定プレゼント!
参加中命の大切さを訴える本が最近多い。
先日もご紹介した「余命1ヶ月の花嫁」も
乳がんと診断された女の子が
生きていることの素晴らしさ、
人との繋がりの大切さを視聴者や読者へ伝えた
今回ご紹介する「最後の授業」も
癌の宣告を受け、残りの時間を何に使うか、
今までの生き方を振り返って
自分の経験談を読者へ伝えている。
彼は、大学の教授。
最後の教壇で学生へ夢について語っている。
「夢」
みなさんはどんな夢がありますか?
僕は、世の中に影響を与える人間になりたい。
幸せな家庭を築きたい。
他にもたくさんありますが、
一つずつ確実に取り組んでいこうと思います。
現実的な夢と大きな夢を持って
人の記憶に残るような人間になることができればいいですね!
