久しぶりに上杉さんのHPを覗いてみたら、TOPに初の個展の感想が載っていた。

彼の中で初の試みをまじかで観れた事が感動です。。

行けなかった方は、彼が紹介していた個展の様子をご覧になって、雰囲気を感じ取ってくださ~い!!

また、彼は来年のリターンマッチ?って言ってますので、是非是非その時はどうぞ!
楽しみ~!!

ってかHP更新もいいですが、、画集出してください。。
やっと行ってきました!!

大好きなイラストレーターのUESUGI Tadahiroさんの個展!!

ずっと忙しくて行けなくて、徹夜明けだったけど、最終日ってことでぎりぎり行って参りました。

場所は青山の小さい画廊「DAZZLE」でした。
って小っさ~い。

小さい画廊に20点ばかりのイラストが飾ってある。

女性を中心としたUESUGI Tadahiroワールド!!

いろんなサイズで販売もしてた。
けど。。。気に入った作品がなくて今回は購入なし。。
あ~、いい作品があったら欲しかったな~。

画廊の人にいろいろ聞いてみただが、やっぱり見ないと思ったら、彼、画集って出してないそうな。
個展もこれが最初だって!!(初個展?に来れた事に感激:笑)

現在はここにある作品しか販売しないようだけど、今後個展もここでやるかもって。
販売も検討中だそうな。

超期待!!!!!!

また告知するようなので、画廊のHPは要チェックです!!
って、記帳してくれば、ハガキぐらい届くだろうに。。。
忘れてた。。。

まぁ、これからUESUGI Tadahiro作品が観れるってことはいい事だ!
楽しみだな~。

もし、僕の記事見て気に入った方は、是非次の機会に観に行って下さい!
できるだけ、情報はのっけるようがんばります!

個展の告知??
最近、仕事が超忙しい。。

ブログの更新頻度を見ればわかります。。

昨日は朝まで徹夜。。。

ふぁ~、疲れた~。

早朝、一服しに外へ。

あ~、日が昇ってきてるわ。。

って、奇麗じゃん!!

即、撮影。(笑)

もう少しがんばりますか~!!
あぁ~、忙しい。。。
最近休みなしで仕事。。
今日は久々に10時前に帰宅したんで、まったりするぞー!って。
ソファでくつろぎながら、焼酎を片手に、テレビ観る。
”一刻者”をロックでいただく。
(ちょっと友達のブログのマネ??笑)

って起きたら、ソファで寝込んで、こんな時間。。。

寝るのももったいないので、久々何か書いてみよう~と。
ってニュースで観た話題を。

最近、映画もファンドで資金を集めるそうな。

角川映画が銀行を中心とした企業向けのファンドで資金を集めて、映画を創る。

松竹映画も同じ試みを。
個人向けの映画ファンドを初めてやって、映画を創ったって。

個人向けに小額で募って、劇場収入とビデオ収入から利益を還元される。
それだけじゃなくて、投資金額に応じて、特別試写会への招待状、特別限定メイキングDVD、スタッフジャンパーなど特典があったり、映画のエンドクレジット、DVDへ名前を載せることができるって!!

ちょっとした金額で好きなものを応援できるって魅力。
前にも紹介したけど、好きなものの会社を株式で応援してみるってのもあったけど、また違った楽しみ方だな。HumHum。

。。しかし。。簡単にエンドクレジットに載るのもな。。
これも前に紹介したけど、
仕事で関わるって喜びのほうがいいな。。

いろいろ感心できる試みなんだけど、なんか、、少し寂しい気も。。

まるで、高校で花園ラグビー競技場でいつかPlayするのを夢見てたのに、社会人になって練習試合でいとも簡単に花園の芝を踏めたりできるみたいな。。(笑)

それ考えてたら、最近お金的だな。
いや、ビジネス的ってゆうのか。。

夢だけじゃやってけない。
プロ野球だって、ビジネス的に球団が無くなったり。。
ビジネス的にばっさりやられとります。。

って、ちょっとセンチになったり。。(笑)

ふと気づくと、寝る前に飲んでたグラス、氷が解けてる。。
う~ん、なんか諸行無常。。。。

こんな感じで、夜が更けるのでした~。。。(笑)

PS. まだ世に出てない小説家やイラストレーター等をファンドなんかで応援するっていいかも。こんな夢のある投資はWellcome!!
  
飯島さんのこと記事にした夜に夢を見たのを思い出した。

目の前に医者がいて、ここは診察室??

横には奥さんみたいな人がいた。

医者の口から少ない余命の宣告。。

聞いた瞬間、泣き崩れた。

その時に泣いた理由は。。

愛する子供達との別れ。

もっといろんなこと教えたり、何かしたあげたかった。。

って思いながらそこで号泣する僕がいた。

ちょっとの夢だったけど鮮明に覚えてる。

子供もいなし、その前に結婚していない僕。。

なんか飯島さんの心が少し伝わった夜の出来事でした。。。。。
先日、深夜番組でこんな番組がやってた。

爪楊枝を現代風にデザインしてみる。

なんとかコーディネーターのおじさんが爪楊枝をプラチナのアクセサリーとしてデザインしてた。

爪楊枝の用途だけでなく、ちょっとセレブにオリーブを食べるのに使ったり、ノートPCのリセットに使ったり。(笑)

???

これ見てて思い出した!!

以前、青山のちっさな定食屋で見つけた、爪楊枝の画期的なTool!!

オートマチック爪楊枝ホルダー!!(ドラえもん風:笑)

はじめて見つけた時、びっくりした。

こんなものが存在するとは。。。

たしかに~、入れ物に入っていない爪楊枝は束ねてあった場合、取りにくい。

そんな小さな気遣いから生まれた、画期的なTool!!

昔からあったのだろうか??
けっこうネンキが入ってる。。
それに、畳屋の名前が。。
し、しぶい。。

皆さんも、このTool見た事あります?

ある意味、これも爪楊枝を便利?にした現代風?画期的なデザインです!!(笑)
今日、僕の記事にトラックバックがあった。

前に書いた「”感動”な一日」。

トラックバックしてくれた記事を見て唖然。。。

ここで紹介していたガンと闘っている飯島さんが3月1日にお亡くなりになった事を知った。。

残念です。。

偶然にテレビで知った飯島さん、すっごく生きる元気をもらった気がします。
亡くなったけど、彼が世に残したものは大きかったと思う。
また、家族に残したものも大きいだろう。

きっと、大きくなった子供達は飯島さんの生の証を噛み締めて、いつでも父親を感じることができるでしょう。

父親にとっては、子供の成長をもっと見たかったろうな。。
話しておきたい事やいっぱいあっただろうな。。
天国で見守ってあげて、正しく健やかな道にお導きください。

飯島さんの冥福とご家族の幸福を祈ります。

飯島夏樹さんご逝去のお知らせ
今日はいい天気でございました。

久しぶりに車で外出。

夕方の帰りに、皇居のそばを通った時の一枚。

東京で一番?見晴らしのいい場所。

夕日もきれいに見える。

あ~、いい天気だった。

次はいつお会いできるでしょうか??

男と女の愛し方を絶妙に表現している傑作!

ことの終わり

何故か、R15指定??
ベットシーンがちょっと刺激的。

なんか不倫という表現よりも、婚外恋愛って表現したい。

かつて愛した女性への嫉妬のあまり探偵に彼女を探らせる。
最初から第三の男はモーリスの疑念から生まれた架空の存在に感じた。
時に男は、嫉妬のあまり、無いものを作り出し、それを憎む。
けっこう男って自分勝手な恋愛、思い込みに走るような。。

モーリスの哀れな姿に男の性を感じた。
最後までモーリスとヘンリーはそれぞれ違った愛の形を貫き、それがまた違った男の性を垣間見れた。
モーリスは激しく愛し、ヘンリーは静かに愛した。
憎しみ翻弄された男、深い愛を持ち腐れた男がそこにいた。
最後は何か超越したもので結ばれている。。

ほんとこの二人の姿の対比がいろんなことを感じさせる。

男の嫉妬の愚かさ。。子供だね。。
男は所有欲が強い。
逃避旅行の時にモーリスの勝ち誇った姿にそれを感じた。

ヘンリーの優しさ。
静かな男の静かに深い愛。。切ない。
きっと、女性と同じ愛し方を男がすれば、静で終わってしまう。
う~ん、難しい。。

男はハートで感じ、女は存在を感じる。
男は存在を求め、女はハートを求める。
男は愚かになり、女は誓いを守る。
男は憎み、女は信じる。
男は運命を憎み、女は運命を愛した。。

”不在に疲れる”って言葉が印象的だった。。
”人は死んでも愛は残る”ってのも。

探偵親子の存在が時より暖かさもたらせていた。
パパのほうが何かかわいかったけど。(笑)
なんかほんわかできる。

ジュリアン・ムーア大好き!
すっごくキュートで大人の魅力もある。
「ハンニバル」での彼女もいいね。
きっと日本のジュリアン・ムーアは鈴木京香だね。(笑)

レイフ・ファインズはほんと英国人ってかんじ。
「イングリッシュ・ペイシェント」での演技も大好き!
って、なんか悲恋な主人公ってイメージがついちゃってます。(笑)
「アベンジャーズ」は失敗だったと思います。。

スティーブン・レイはお初です。きっと。。
この人もいかにも英国人って感じですな。
泣が似合いそう。(笑)

彼女の余命が短いとわかった時、彼は何故神に頼まなかったのか??
彼女と同じように、神と取引すれば彼女は助かったのか??

最後の探偵の息子の顔のアザが消えた奇跡?を前にして、彼はどう感じたのか??

神の存在を恨み、しかし、最後で彼は神の存在を知った。
憎しみがあったからこそ、強烈に存在を感じたんだろう。

「どうか僕を永遠に忘れ去って欲しい。」の意味とは??
神が行った悲恋の原因を妬んでいるのか??

第三の男とは神だったんだ。
いくら嫉妬しても、絶対に勝てない相手。。
その存在は絶対なのだ。。

いろいろと考えさせられた深い作品でした。。
makotoです。 (ナタリ~♪)

最近、記事リストに”草稿中”の記事ばかり増えるとです。。

ネタはあるのに書く時間がありません。。

makotoです。。。 

最近、映画「MAKOTO」の予告編をTVでよく観るとです。。

「MAKOTO」の文字が多きくでてるので、何か恥ずかしくなるとです。。

makotoです、makotoです。。。。zzzz