結婚できないはずはない 京都の結婚相談所マリアージュ・コンソルジュ オフィスenブログ

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京都の結婚相談所マリアージュ・コンソルジェ オフィスenのブログです。
「結婚したい」と思っているすべての人に、
日々、応援メッセージをお送りします。
結婚相談所での活動とは?も解かります。

今年のお盆は特別なお盆でした。

遠方の実家に帰省新幹線しなかった人も多かったことでしょう。

独身のみなさんは、まあ、それなりにすることがあったのかな?と想像します。

問題は、子どもがいる家庭の親御さんたち。

短い夏休み浮き輪の期間だけど、子どもたちに何か楽しい経験をさせてあげたい。(コロナで学校にいけない期間も多くストレスも溜まっていたので)
でも、帰省したり、高齢に差し掛かる自分たちにの親(子どもたちの祖父母)にはなかなか会わせ難い。

大勢集まっての会食バーベキュー右もよろしくないとされているし、とにかく遊びに連れて行くところがない!

加えて、この暑さ

危険ラインの猛暑晴れ
 

正直、子育て世代の夫婦は、参ってガーンしまっているはず。
大型ショッピングモールで見掛けるパパさん、ママさんの顔、みんな疲労困憊で死んで
ドクロました。

だからと言って、家の中にず~といるのも息苦しいですものね。
「お察しします
あせる」と我々世代の人間は見守るだけです。

 

何が言いたいかというと、これから結婚をしたいと考えている人たち。

結婚は生活ですよ。

どこまで行っても現実生活。
生活者の視点
目で、結婚相手候補お父さんを見なきゃ本当にダメですよ。

 

交際中のお相手と地元の大型ショッピングモールに出かけ、ファミリーウォッチングをしてみてはいかがでしょうか?

まるっきり関心のない風情だったり、「ああいうのしんどそうだな真顔的な見方をしてそうだったり、

わかりやすく言うと、そういう場(生活者が集う場所)に不似合いなオーラを醸し出しているような人は、ちょっと結婚を考えた方が良いのではないかと思いますよ。

 

余談ですが、

当所の近辺はお受験校学校が多いのです。

親子面談の日などには、それはそれはお上品乙女のトキメキな親子たちを見かけます。
終わると大型ショッピングモールなどで買い物をしたり、軽い食事をしたり(駐車場の自家用車
車を停めているとか)するのですが、

やっぱり目立ちますね。
周囲の風景に馴染んではいないようも思います。

「お父さん、賢そう~。お給料高そう。お母さん、美人お母さん。お受験ファッション、似合ってる

子ども、うん、まだ、これからやなぁ。どんな風に育っていくだろニコニコとか、そんな感想を抱きます。
 

 

「自分も家庭を持ったらそんな風に見られてたい(そんな相手と結婚したい)おねがいと思って婚活している女性もいるのでしょうね。

今の時代は変わったかもしれませんが、むかしはこうでした。↓

たくさん稼ぐ旦那は子育てに参加してくれない。妻に任せっきり
休みは自分だけゴルフは、仕事と称して好きなところに外出。

盆正月は、奥さんと子どもだけ奥さんの実家に帰らせる。あとはフリーダム爆  笑

 

 

 

京都の結婚相談所 マリアージュ・コンソルジェ オフィスen



 

 

 

 

こういうセリフをさらっと口にする男性お父さん、やめといたほうがいいです。

 

「僕、構ってちゃんなんだよね。我儘で俺様なとこもある」
先のことをあれこれ決めろって言われるの、むかしっから苦手なんだ
ぼけー

「親とか周囲とか、関係ないでしょ」

「めちゃくちゃ嫉妬深いよ。俺以外の男を見ないでほしい。キミ(おまえ)は俺だけのものだよ

「気持ちがなくなったら終わりだと思うよ。無理なものは無理やんうーん

「どんなことがあっても、キミ(おまえ)は僕の戻る場所、心の拠り所でいてほしい」

 

恋愛映画・マンガ、ドラマや小説の中のセリフのようで耳障りは悪くないのですけどね。
女子がホロリ
照れとなる言い回しばかりなんです。

 

ちなみに結婚相談所での仮交際相手でこんなことを言う人はまずいないと思います。

いたら、ヤバい滝汗です。

「相談所っぽくない男性だと感じた。なんか恋愛ドキドキの出会いっぽくてステキ」なんて受け止めない方がいいですよ。

 

本当に誠実な人は、行動ドンッで表します。

相手の女性の背景をも想像して、責任のある言葉を慎重に発します。

また、根底に女性に対して尊厳の念を持っているので、感情主体の言葉ばかり並べません。

堅実な結婚が早くしたい女性は、しっかり見ましょうね。

 

 

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暑いあせる 暑過ぎます。

日中は外に出たくありません。

 

会員さんの1人が、「あること(婚活の悩み)が心配で、ここのところよく眠れませんぼけーと訴えて来ましたが、

「うん、それは熱帯夜メラメラのせいもある。夜中の気温もめちゃくちゃ高いからだよ」と、すみませんが突っ込ませていただきました。

とかいいながら、その会員さんの心配事は無事解決ドンッ

相談内容によっては、1日から数日ですっきり片付くものだったりします。

会員さんも賢かったり勘どころが良い人は、わかっているのですよね。

「この悩みは相談したらすぐに解決してもらえる種類のものか、そうではなく、問題解決の鍵カギは自分にしかない」というものなのかの区別できているのです。

これ、女性の方が差がはっきりしますね。

 

男性が大体一括りにできるし、似たようなものが多かったりします。

「なんだ。そんなことに悩んでいたんですか?」とか、

「え~~、うそぉ。そういう認識で今まで動いていたの叫びとか、そういう感じ。

 

女性お母さんの方がいろいろたくさん考え、悩み過ぎちゃってますよね。

想像力が男性より発達しているからとか、過去のトラウマが判断基準になりやすいからとか、

頭を空っぽにすることが苦手で、気が付いたらネガティブスイッチダウンが入ってしまう人も多いです。

 

でも、こうも思う。

頭を空っぽにすることができないのは、やっぱり若い合格からだと。

ある脳内路線のその部分(悩みを考える)の血流が、とても活発なのではないかなぁ?なんて。

女性ホルモンも関係するのかもしれないです。(素人がええ加減なことを言ってますよ。軽く読み流してくださいねべーっだ!
 

 

 

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