結婚できないはずはない 結婚相談所 京都 マリアージュ・コンソルジュ オフィスenブログ

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結婚相談所 京都 マリアージュ・コンソルジェ オフィスenのブログです。
「結婚したい」と思っているすべての人に、
日々、応援メッセージをお送りします。
結婚相談所での活動とは?も解かります。

「結婚もそもそも人間関係の一つの形態」という説があります。
最近、本当にそうだなぁニコニコと思うようになりました。
「結婚」という関係自体、
一般の人間関係と別物ではないと。
一般の人間関係とは、親族、友人、仕事の仲間、先輩後輩、知り合い、その他諸々です。
自分が、親しみを感じたり、信頼関係を築きたい思ったり、愛情ドキドキを抱く相手って何を共通して持っていると思いますか?
「安心感」ではないでしょうか?
自分を受け入れてくれる。たまにはネガティブ事象(意見の違いや感情の行き違い)が起きても、戻ることができる(許してもらえる)。一緒に何かを行いたい、気持ちを共有し合いたい、「あなたを認めているよウインクというサインを伝わる形で交わし合える。
夫婦、生涯のパートナーハートのバルーンに求めるものと、良い人間関係二重丸を作りたいと思える対象者に求めるものは同じなのですよね。
婚活にあっても、どういう人と結婚したいかと尋ねると、「安心感がある人」。多くの人がこう答えます。
お見合い結婚に至っては、元々
「好いた腫れたラブ「好みだ。何が何でもゲットしたいメラメラそういう感じのスタートじゃないのですから、安心感が結婚の決め手となって当然だと思います。
つまりは、好ましい人間関係を持てる究極(婚活で会った多くの人の中から)の相手が、結婚相手となるのです。
そこを勘違いしていると、婚活やお見合い結婚自体が難しくなりますよ。


激しい恋愛ラブラブの末に結ばれたカップル(夫婦)。
周囲からの反対を押しのけてでも一緒になった2人。
誰もが羨むニコニコお似合い(条件的に。もしくは昔風にいうところの玉の輿、逆玉の輿)の結婚相手。
最初は片思いだったけど気持ちが通じて成就した恋愛の先にあった結婚。

こういを結婚を憧れのパターンとしてイメージしていると、なかなか相手が見つからなくて当然だと思いますよ。

意識を変えてみることが大切です。

m-officeenがなぜ、この年齢になって「人間関係」について改めて考えたかというと、きかっけがありますウインク
昨今の風潮としては、ある程度の年齢(人によっては40代とかも)になると人間関係は面倒臭いドンッもう、関わる人に振り回されて自分の感情を傷めたくない。友人、知人を減らそう。断捨離しよう。お一人様万歳!!寂しくない。頭が良い人ほど1人を好むっていうしね真顔みたいなところもあるけど、頭や心を意識して遣って、それはかなりしんどくあせるもあるけど、気付けば心から安心感を抱く(双方が気持ちや感情を受け入れ合うことができる)友人ができたときの満足感や、ふんわり胸の中に広がる温かみは”何にも代えられないもので”あるということを知ったからです。

努力はしたけどね。それができた自分を少し褒めてあげたくなりましたよ。
最後、自分語りになってしまってごめんなさいほっこり
婚活にもそういう視点をプラスしてほしくて書いてみました。


 




 



京都の結婚相談所 マリアージュ・コンソルジェ オフィスen



 
 

 

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TMS(全国結婚相談事業者連盟)「パーソナリティーテスト」「MQ結婚力診断」 

せひとも、やってみてください!


 


「自分のことをもっと知りましょう!」      

 




「自分の結婚力を知りましょう!」

正直なところ、「結婚相手の親(義両親)と積極的に仲良くしたいおねがいと思っている、婚活者は少ないと想像します。
いいですよ。それが普通。
しかし、子あり夫婦共働き(妻も正社員、フルタイム)ともなると、近所に自分の親でなくとも義両親おじいちゃんおばあちゃんが住んでいれば、何かと助けてもらえるというのも事実です。子どもにっこりが急病になった(保育所も学校も学童も預かってくれません)とき、親は仕事を休めない。そんなとき、強い味方になってくれるのがおじいちゃん、おばあちゃんなのだったりするのです。

しかし、昨今の子育て世代の親たちは65歳以上でもパートなど、仕事に就いている人が増えて来ました。
なので、夫婦は会社を簡単に休めないけど、義両親は『パートなので当日申請でも休める』であることが望まれます。
さて、ここからです。
仮に近所のお店にパートに通っているのが姑さんとして、お嫁さんであるあなたとの関係性が良ければ合格、快くパートを休んで熱を出した子どもの世話をしてくれるはずです。でも、仲が良くない場合、それでもお願いしなければならないあなたはかなり辛いあせるはずです。なので夫に
「あなたから頼んでよ真顔と。
姑さんは、こう思うかな?
「お嫁さんは勝気で可愛くないけど、息子が困るのだけは見ていられない。孫も可愛い。だから役に立ってあげようニヤニヤと。

息子さん1馬力で家計札束が余裕で回るならともなく、今は二人で働かないとやっていけない。
姑さんによっては、
「ウチの息子、もっと甲斐性があったら良かったのに。お嫁ちゃん、苦労かけるわね。応援させてねニコニコという派もあるかもしれませんが、大抵は「お嫁ちゃん、あなたもしっかり働いてよ。その代わり、息子も普段は家事や育児をかなり”手伝って”いるんでしょ?ウチにいたころは、そんなこと全くできる子だと思ってなかったし、家手伝いなんてさせたことなかったわ」こっちの人(姑)の方が多いと思いますねえー。あ、舅さんも。

お嫁さんとしてはこういう義両親のこういう本音が透けて見えると、とっても不愉快になってしまうのですよね。

「あなたたちの息子(私の夫)は、私と子ども側の人ですよ。今は私たちが家族。夫くんがどんなに仕事で疲れていようと、正社員フルタイム(給料はほぼ同等)私と同量、同レベルの家事育児をやってもらって当然です爆弾
余計な口出しはしないでくださいな。そもそも”手伝う”ってなんですかむかっ
って、ところでしょう。
あまりに関係性がこじれると、めちゃくちゃ困っていても義両親に頼み事は一切しないという女性もリアルに知っています。(その人は幸い、少し離れたところに実家があります。だから強気なのか??)

 

結婚相談所で出会ったカップルは結婚ウエディングケーキを決めると、まずそれぞれの親に報告します。
「結婚するつもりの人お願いがいるよ」と。
男性の親は、息子の相手の女性が何をしている(就いている仕事)人かが、まず気になるのではないかと想像します。
むかしは娘さんの親が一番に気にすることだったのにね。
「何歳違い?」と、年齢はその次の関心事ではないかのなぁと思います。






こういう感じ↑のお母さん(美魔女系?)、息子さんや娘さんの婚活相談でお会いしたりします。

 



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「自分のことをもっと知りましょう!」      

 




「自分の結婚力を知りましょう!」

最近あまり「女子会トロピカルカクテルというワードを聞きませんが、女性たちは変わらず仲良しさんと会って楽しいひと時を過ごしていることでしょう。

とはいえ、婚活世代(30代)と思われる女性グループが、カフェなどではしゃいでいる光景を見るのはむかしより減ったような気がします。”おひとり様で行お母さん動”というか、オフタイムは家で独りでまったりという人が増えて来たのかもしれないですね。すべては物価高札束、社会保険料などの増加による自由になるお金の減少や、「将来のため、お金を遣いたくない」という意識が高くなっているからかもしれません。
比べて、おばあさん(年齢が高い女子たち)は本当に元気です。経済的に余裕がある人はなおさらのこと。どこかしこで、おばさんやおばあさんおばあちゃんグループが、食べたり飲んだり歩いたり遊んだり騒いだりしています。

前置きが長くなりましたが本題に入ります。
いきなりですが、

「男性と話してもまったく楽しくない真顔」。
と、正直感じている女性はいませんか?

初めて会った男性、しばらく会っていなかった男友達。同僚、先輩、元同級生。仕事関係の人。お店の人。
特に婚活で出会った相手お父さん
とにかくつまらないのです。疲れてしまう・・。

「へぇ~。そうなんですね」とか、「凄いですね。初めて聞きました。いいですね」とか、笑顔照れで相槌を打ってはいるものの、実は何とも思っていない。どちらかというと早く帰りたい。
興味もないし感動もないし、
「だからどうした?」って感じ。
「そもそも話に興味が持てないのは、目の前にいるお相手に惹かれるものがないからだわねーとも。

では、お見合い時、もしくは仮交際になったとして1回目のデートの際、相手のことをもっと知りたい(関心がなくはないドキドキ)となったら、その会話は楽しいか?というと。
やはり、そうでもないのです。決して楽しいというわけじゃないのです。


あくまで持論ですが、
「気になる相手と出会ったとしても、つまらない会話はつまらない会話」とm-officeenは思っています。
「楽しい音譜」と思うかもしれませんがそれは錯覚だったりします。

そもそも、会話が弾んでどうしようもない。まだ会ったばかりなのにまるで昔から知っているような感じ。響き合う。笑いが起きて時間が経つのも忘れる。
こんなことはそうそうあることではないドンッのです。
なので、こういう相手と出会ったら、
「運命的!」「間違いなく将来の伴侶ハートのバルーン」「こういう人を待ってたおねがいという気持ちになることでしょう。


しかし、また変はことを言いますが、

だからといって、結婚相手としてベスト乙女のトキメキというわけではないと思います。
なぜなら、話が合う、話が楽しい(と感じる)ベースには、異性として好ましいという感情ラブの上に成り立っているからです。ようは性的関心。

終わることがわかっている恋愛。遊びの要素が強い(客観的に見て)恋愛。モラル違反の恋愛(不倫とかね)。

これらにおいての会話が、二人にとってはそれはもう楽しくて刺激的だったりするのは想像に容易いことです。特に惚れている側にとっては会話の中のひとつの言葉が宝物ゆめみる宝石になったり、寝られないほどの不安の種ぐすんになったりもします。

異性同志で会話を弾ませるのはとても本来、とっても難しいあせるもの。
だから「楽しく無くて当たり前」と思っておいてちょうどです。
むしろ、楽しくてたまらない、時間が止まっているほど、と感じるなら、あなたはかなりの恋愛脳ドキドキになっている状態だとということです。ある意味冷静ではないとも。

恋愛感情ラブラブをたくさん感じたい相手と結婚したい人ほど、「会話が楽しいかどうかに拘りを持つ」のだと思います。

ちなみに、男性は男性で「女の人と話すのは緊張して疲れる。正直楽しくないチーンと。
「会話がどうと以前に、違う意識滝汗が沸いてしまっている。好みのタイプの女性を前にすると自分でもあがってあせるしまって何を話しているかわからなくなる。

逆に『ご縁なし』と感じた女性には、上手にしゃべれている気がする。しかし、実際のところはどちらも楽しめていないのだと思う。あ、もちろん相手もそうだろうね。本当に難しい」とかなんとか。
基本、お見合いは楽しいものではありません。

「出会いを楽しむ乙女のトキメキ」って言葉、あれ、なんだろう?

 




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せひとも、やってみてください!


 


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