お久しぶり 津田 『寿し義』 | 津田町8丁目

津田町8丁目

花鳥風月 喜怒哀楽 その全ては 津田の地より。

蜘蛛キラキラ
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『そういえば、ここ、えっと行ってないなぁ~得意げ』  久々となる 『寿し義』 入口より横サイドになる緑色のオーニングは破けてて、ほぼ全滅。ドクロ 津田らしいといえば津田らしい。うんぽこ




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メニューの模型もしっかりならんでます。 寿司 ちなみに、津田のお店では、このスペースは私物化するか物置となるのが一般的です。はにわ





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5年前と変わらぬスッキリさ。 そこら辺の津田のお店とは一線を画している感じですねキラキラ





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本日はGWの中日なので、人はいませんでしたが、普段は作業着来たおっさんとかいっぱいおったりしますジーニー





DSC_2600.JPG テーブルの上にも置いてあるのだけれど、壁に貼ってあるメニュー・・・・うぉっあせる メニューの左下にクモのはく製があるじゃないか!? いや、まだ生きているのかはてなマーク とにもかくにも、ここらが津田らしくて素敵です蜘蛛




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今回は5年前の『寿しセット』とは違い、 『他人丼550円』 と 『中華そば小450円』の組み合わせ 親子丼(鶏)ラーメン

昼飯 1000円は やはり人によってはかなり高めになっちゃうけど、どーしても中華そばだけでは我慢できないんだ・・・感動





ってことで、あれから5年 いや、 もっと経ってて5年半ぶりに 津田の『寿し義』をブログに乗せてしまいました。セキセイインコ


このブログを書き始めた頃は、津田のお店をとりあえずは一周するのが目標で、それが終わると、『是非、新浜のお店もビックリマーク』って声も耳にしたのだけど、さすがにそこまですると範囲が広すぎるのと、当時は『ある程度書いたら、ブログは終了夕方公園の池』 って思いもあったので、新浜のお店には進出しませんでした。 


 ところがその後、ずっと読まされてきた読者の方(青ベロおそらく僕の知人友人の内のごく一部RollingStones)は既にお気づきでしょうが、 ブログ題『津田町八丁目』とは全くかけ離れた、記事も増えてしまい。

一体このブログは何なのか?というカオス状態に陥ってしまいました。 エイリアン


 そこで、修正をかけ、かならず『津田町の何かにする』ってことになり、過去の関係のない記事は削除したりしたのですが、 そうすればそうするで、今度は私のモチベーション自体が下がってしまいました・・・大根2


とくに、以前にも拍車をかけて、ネットでの表現の問題にも世間一般がうるさくなったのにも嫌気がさし、ここ最近では、一月に一記事くらいのペースにペースダウンしてしまってます。人生


いやはや、 私の様な分散型の人間にとって、一つの事に焦点をあて彫り込むという作業が如何にむつかしいか、ここでも証明されております。だるい


そして、強化されすぎた規制や法規は、人間の生活を全く面白くないものにしてしまうという事も・・・チーズ


だから、公園で花火の戦争ごっこができなくなった分、家にこもってゲームしかできない子供達が増えてしまっているんだよなぁ・・・。青首大根


まぁ、親は 迷惑かけた相手のおうちに 手土産をもって誤りにゆく機会も少なくなって楽かもしれないけどね。風呂


 寿し義の 故 『黒んぼ大将ブラウンさん』 も 息子さんが水道のホースを自転車漕いでる通行人へぶっ放した件とかで、迷惑かけた方の家にお見舞品を持って行ってたのだろうなぁ・・・ しごと 


その『黒んぼ大将』自家製の、人によっては『日本一』という中華そばの味ですが、 それは現在も健在でしたはたラーメン


 僕からすれば、まぁ、正直『日本一』とは言えないけれど、幼いころより出前を頼むといったら、寿し義以外は一度たりともなかったので、 正真正銘の 『懐かしの味』でいえば 日本一はここになります。はたぶー


 そうひらめき電球 とにかく何かで一番になりたければ、ジャンルを増やすことマリオ


これに限ります。グー


寿し義の 『黒んぼ大将ブラウンさん』 も本当に日焼けコンテストで優勝した王冠1 ってので僕らの仲間内ではその名前で呼ばれてたのです。晴れ


しかしながら、それは日焼けでなく自黒だったとか・・・。モグラ