世界の中心は自分だと叫ぶ(笑)
久々の名言人は何を言われたかより、どういう気持ちにさせられたかを覚えている確かにそう!ホンマ、それ!結局、嫌いな人って、私を超不快超最悪な気分にさせた人なんですよ。「慣れる」こともなければ、「覆る」こともない。機会が多いほど不快が蓄積していくだけなんですよね。過去の出来事を「許す」とか「流す」ことができず引きずっているのではなく、結局、その人の「今」の言動によって同じ嫌な気持ちにさせられるんです。耐え難い嫌悪感。それが、嫌いってことなんでしょう。逆に幸せを感じることって。感動させてくれたり、癒してくれたり、楽しませてくれたり、そういうのって、別に固定の人物である必要ないんですよね。人でもモノでもエンタメでも場所でも思想でもなんでもいいんです。きっとそういうのは実は世界中にいっぱいあるし、どんどん生まれて増えていく。ただ、自分が見つけられてないだけ。そして、それは流動的で構わない。やっぱ、自分が動けば世界も動くってことか~