いつもありがとうございます。ミズです。
このブログにお越しいただき、感謝いたします。
これまで、記事を毎日投稿し続けてきましたが。
今回ほど、書くのを躊躇してきた内容はないかも知れません。
その内容とは、ミズさん自身の願望、その具体的な中身についてです。
繰り返し、心の中で考えていたことではあるけど、他の人たちに対して明らかにしたことが、一度も無かった願い。
それを語ることで発生する責任に、果たして耐えられるか、自信が無かったんです。
でも、そろそろ時期が来たのかな、という気がしています。
なぜなら、いつものように記事のアイデアが思い浮かぶ感じで、「自分自身の願望を書こう」と出てきたからです。
なので、今回、ハッキリと決意表明いたします。
本年、2026年の年末までには、月あたり50万円稼げる状態になります。
つまり、今年の12月単月で、ブログを通じた50万円の収入実績を生み出す、ということです。
これまで、思いは実現するとか、与える者は与えられるとか、エラそうなことを諸々書いてきましたので。
その言葉にウソがあってはならないのではないか。
ウソではない証拠を、読者のみなさんにキチンと呈示しないといけないのではないか。
ついに、そこまで考えが到りました。
少し前に、「自己実現の過程」という記事を投稿しています。
そこで述べたポイント通りに、これからミズさん自身が実践することで、願いを達成していこうと思っているところです。
お話したポイントは3つありました。
1つ目は、「印象的なイメージを選び、繰り返し思い描くこと」でした。
2つ目は、「願望実現までの過程を描くのではなく、達成後の結果を描くこと」でした。
そして、3つ目は、「実現のための手段・方法を悩み過ぎないこと」でしたね。
この3つを使って、今年の年末までには、願望達成のご報告をさせていただきます。
そこで、ミズさん自身に当てはめて、順番に解説してみましょう。
1つ目。ミズさんにとって、最も印象的なイメージとして選択するならば、一体何を選ぶか。
これはすでにお話したように、「預金通帳」を選びます。
それで、銀行のATMで記帳した結果、11月末時点からの残高をたどって、12月末残まで目を通し、50万円以上増えていることを確認する。
それを、マンションの玄関先でも再度確認して、
「間違いない。ついに達成できた。読者のみなさんにウソをつかずに済んで良かった。」
と、ホッと胸をなで下ろす。
こんなイメージを持っています。
それで、預金通帳の手触りや、ページをめくる感覚や、通帳の表紙にある会社名。
これをリアルにイメージできるよう努力するつもりです。
会社名と言いました。
そう。その時点で法人を設立しているはずなので、これも今から決めておこうと考えています。
みなさんにしてみれば、ほとんど妄想にしか思えないでしょうけど。
これを本気でやってみることで、イメージを描くことの重要性をお示ししたい。
2つ目の「願いを達成していく過程ではなくて、達成後の結果を思い描く」については。
達成できた前提での自分の「感動・感激」について、特に注力します。
要は、ジ〜ンとして胸が熱くなり、涙が出てくる感じですね。
そして、「神様・仏様、家族のみんな、何よりも読者のみなさん方、本当にありがとうございました。」という感謝の思い。
これを繰り返し思うことにします。
大事なのは、“ 本気で勘違いするくらいまで思い込む ” ことだろうと考えています。
「思いの先行性」というお話もしています通り、ここまで徹底しないと、引き寄せは起きないと思うんですね。
それから、3つ目の「達成のために必要な手段・方法について悩まない」ですけど。
これはもう、この言葉そのままなんですよ。
願い実現への思いを弱めてしまうから、方法論を考え過ぎてはダメなんです。
「そうは言っても、手段無しには何も始まらないんじゃないですか?」
とおっしゃる方も多いはずです。
それこそ、今のミズさんが置かれた状況からは、年末までに50万円/月稼ぐなんて、一体どうやって達成するつもり?ほとんど夢物語でしょう?
そう言われてもおかしくありません。
でも、ここで大事なのも、先ほど書いた「思いの先行性」。
願望を達成できた喜びに、胸あふれていることがまず優先事項になります。
で、そのための手段・方法が不明確でも構わないから、その間、とにかく、自分にできることを淡々とやり続けるんですね。
ミズさんの場合だと、50万円の収入達成を思い込んでニンマリしつつ、記事を毎日ひたすら書き続けることになります。
だいたい、こんな感じで3ポイントを実践していきます。
あと、付け加えるとするならば、思い描く「頻度」をどうするか。
それと、「どの時間帯」に思い描くと、より効果的か。
この辺りも大切ですね。
頻度は、多ければ多いほど良いに決まっていますから、気が付いたら、とにかくイメージすることにしましょう。
時間帯でいうならば、朝起きた時と夜寝る前。
つまり、表面意識が沈静化して、潜在意識が優位になる時間帯。
これを実践し続けられるかどうか、イマイチ自信はありませんけど、やってみる価値はあるでしょう。
今日のテーマについては、時折ご報告することがあるかも知れません。
良いご報告ができるように、今後も頑張って参ります。
それでは、またお会いしましょう。
最後までお読みくださって、ありがとうございました。