ああいったリニューアルしたブログをつづった後になんですが自己紹介します。

自身は草野球チームの代表をしています。

もともとこのアメブロも草野球チームの活動ブログとして開設したのですが

いつのまにかにピグにはまって・・・(苦笑)

それはさておき自身の野球観をいまお話しいたします。

一昔前までは草野球のプレーヤーとして今どき珍しい木製バットユーザー(赤星モデル)

打率は低いが木製なので芯に当たれば高反発バットなんざ目じゃない打球。

でもそれゆえに自分が木製をやめられないという理由もあります。

で立場は変わりプレーヤーからマネージャーへと変わってはや4年。

チームメンバーの大半が未経験者、元エースはノーコン、メタボが1名

果たしてこれでやっていけるのだろうか、と迷いに迷いながら

しかし徐々に新規参加者も増え、またベテランピッチャーも加わり

チームとしてはなんとか3年という一種の通過点はクリアしたことで

代表としての最低限はクリアしたと思いこんでいます。

でもしかし場を与える立場になったことでメンバーが草野球を楽しむ環境を整えるという事

やはり人間関係ゆえに発生する問題をいかにして解決する事。

実は遊びだからという意味合いで仕事上ではおとなしい人も野球なら文句を言う。

簡単なようで実は仕事の管理職よりもその体系を維持するのは難しいのではないか?

という自問自答も生まれつつあります。

また他の意味で昔はグラウンドに立てる喜びがありましたが、今は運営に携わったことにより

運営が楽しい。といった一面も出てきています。

こんな野郎ですが、気まぐれに書く代表奮闘記を暇つぶしに見てください。



グラウンドなかなか取れない・・・






さてここでは野球ブログで更新していきます。

そうかといって専門的なようで実は単純。はたまたなんでしょうか?

とにかく読んでみてください(笑)

今日は個人的な主観の野球の魅力です。

今や日本では世界大会を制覇したり競技人口がかなり多く国技と言っても過言ではないスポーツです。

その魅力はもしかしたら他の団体競技にはないものがあるのでは?とも思います。

確かに全世界から見たらマイナーなスポーツである事はご存じの通りだと思います。

するのに道具がたくさん必要とする、競技時間がいたずらに長い等々。

現にヨーロッパではオランダ、イタリア等々ごく僅かの国で細々とやっているというのはあります。

自分は実は野球ほど日本好みなスポーツではないと思います。

例えばサッカー、バスケ、バレー等球技スポーツのほとんどがストライカー、アタッカーといった

ポイントゲッターにボールが集中しがちなもの、ある意味その主役、脇役といったものが

あまりにもはっきりと鮮明にプレーに出るスポーツと言えます。

しかし野球ではその限りということはありません。

確かにスラッガーという大きいのが打てるバッターが目立つ。という事はあまり聞かれません。

それはなぜかというと三振を打ち取れる投手、ホームラン性の打球を取る外野手、

といった

ここの選手の個人的な能力も出るスポーツであるからです。

確かに、ピッチャー対バッターでは個々の能力が試されるもの。

団体競技でありながら個人競技のエッセンスを併せ持つスポーツ。

そういう事が野球の魅力ではないかと思います。

でなぜ日本向きかというと古くからの宮本武蔵と佐々木小次郎の巌流島決戦のように

日本人は1対1という対決が好きなという事は言えると思います。

だからこそ、野球。

と思います。



良く3日坊主とはいったものです。

しかし、今このネット環境が充実しているこの今日。

日記という名のブログの更新を3日でやめる人はいるだろうか?

てなことを思いつつ・・・。

今度はいつ書こうかな?
新年にふさわしい、古き良き日本を旅する。

静かなる静岡・修善寺の竹林。それは正月休みというささやかな時間の流れ。

それを静かに演出させてくれる、静寂という瞬間。それは新たな年にあらたな思いで臨める。

心の洗濯という時間を過ごせるときでもある。
micheal hayateのブログ


今年もよろしくお願いいたします。

新年から屁理屈を一つ。

この新年の挨拶、

今や年賀状というものがメールやネットという簡単にできる時代になってきている今日。

でもやはり面と向かって挨拶しなければならないと思う気持ちはやはりわびさびが徹底している日本人だからという事でしょうか?




micheal hayateのブログ

日ごろの自分自身への感謝の意をこめて、みちのく一人旅をしてきました。

都会の喧騒を離れ夜の東京を離れる夜行列車、朝起きればそこは秋田、

つかの間の車窓を楽しめばそこは本州最北の地青森。

いつもとは違う時間の流れ。それは昔はいつもあった時間。

しかしいつにも増してこの時はいつもよりも違う時間の流れが

そこにはありました。

しかしその時間も気がつけば新幹線という速さだけが

また現実の時間の流れに速やかに運んでしまうのであった。。。